最近、とあるクリエイターの方と仲良くなる機会がありまして。
元々顔見知りな感じではあったのですが。
多少の縁がありまして、じっくり創作についてお話を聞くことに成功しまして。
プロの恐ろしさ、というのを垣間見た気がします。
一週間で50ページって、大丈夫なんですか先生 (;´∀`)
また 話しを構成する手法 についても参考にさせていただいたり。
※ 「とあるシーンを思い付いて、そこに至る過程と、そこから導く結末を考えるかなぁ」
僕 「なるほど……クライマックスから書いちゃうんですね」
僕もたまに、というか、大半はそんな感じです。
シーンだけを無差別に書いて、あとはそこから拾ったり、発展させたり。
僕のネタメモだけで、原稿用紙600枚分ぐらいあります。
使えるのは、極々一部ですが……(笑)
もうすぐ三十歳とか考えるとすごくヤバイですが。
まだ28歳なのでギリギリ……ギリギリだなぁ…………うう……。
僕も早く向こう側に行ってみたい、そんな事を考えた夜でした。
しかし、まだ新しいネタは思い付かず。
何か書きたいのですが、はて、何を書いたらいいのやら。
とりあえず一次審査が今月発表なんで、それを待ってる感じです。
二月も6日目。
あと22日で二月が終わる。
果たして、僕の運命(笑)やいかに。