大昔ですが、僕はブログをやっていました。
こことは違うヤツです。
何をトチ狂ったか、六年ぐらい毎日更新してました。
365日、欠かしたことなかったんです。
そんな僕だから、一ヶ月の更新とか楽勝。
とか思いきや!
当時は好き勝手書いていたのですが、この夜の方法は違う。
身内バレしているのです。これは大きな差異です。
だって前のブログは誰も知らない、ネットの孤島だったのですから。
だから好き勝手書くことが出来た。
見られる意識も無いから、推古もクソもない。更新所要時間は五分です。
でもこの夜の方法は、多少気を使う。
だから毎日更新とか、ほんと、誰だよこんなこと言い出したの! あっ! 俺以下略。
……久々に嘘とか書くかな。
そうだ。そうしよう。嘘を書こう。
別にこれは僕の日記じゃない。カテゴリーは 「駄文」 だ。
よーし。
えっとね。
それじゃあね。
うーんとね。
うん。書くことねぇや!
とりあえず胃が痛ぇんだよ! マジ、どんだけメンタル弱いのかね!
昨日に比べるとだいぶ精神状態はマシだけどさ!
さて。次回作でも考えるか。
しかし……こう、なんというか。サスペンスは向いてない気がしてきたんですよね。
もっとアホな感じの書こうかな。
熟女好きの青年が子供しかいない異世界に飛ばされて、
同じく異世界入りしたロリコン野郎を殴り倒す話しとか。
あとは、大好きだった三流アイドルがAVに墜ちると聞いて、そのアイドルを誘拐する話しとか。
タイトルは 「好きな子のおっぱいを見るために人生を賭けた男」 だ。 長ぇ。
でも本当に書きたいのは。
とある殺し屋の元に依頼が届いた。
それは「私を殺してください」という依頼。
自殺なら勝手にやれ、と思いつつ依頼書を読み進めた男は、それが単なる自殺志願でない事を知る。
「私はかつて、友人を殺したのです。ただ立件されませんでした。お願いです。私を殺してください」
それは「犯人」になりきった「誰か」からの依頼。
犯人を割り出して、それを殺せという依頼。
探偵のまねごとかよ、と思いながらも殺し屋は依頼を承諾する。
っていう話しなんですよね。
でも向いてないから、没にしましょう。
よーし、お父さんアホ馬鹿エロな娯楽小説書いちゃうぞー。
んでそれも向いてないと思ったら、またサスペンスに戻ろう。
……ループの予感!
そんなこんなで、明日もよろしくお願いします。