祝日のない、長い一ヶ月が終わろうとしています。
というか、平成24が半分終わりました。
……早ぇ!! 早すぎる! なんだこれ!
時の流れの早さを実感すると、どんどん自分の寿命が短くなっていくという絶望感を覚える。
ああ、永遠に生きていたい。そして図書館で暮らしたい。
でも無理だろうから取捨選択して生きていこう。
よく考えたら投稿して一ヶ月が経ったわけで。
その間、小説なんてほとんど書いてませんね。
ネタを書き留めたり、次は何を書こうって悩んだり。
色々と考えてはみたのですが。
もしかしたら、またミステリーサスペンス書くかもしれません。
殺し屋に依頼したミスター・エックス。
Xは言いました 「とある館に集った4人のうち、一人を殺してほしい」
Xはこう続けます 「その四人の内訳は私と、私の大切な友達が三人」
Xは挑戦しました 「その中の一人を、誰でもいいから殺してくれ」
Xは歪んでいました。「可能ならば、私が本当に殺したいヤツを殺しておくれ」
殺し屋を(探偵役)に配置して、「本当に殺したいヤツ」を(犯人役)として配置。
見事犯人が分かったら、任務遂行である。
みたいな。
荒いプロットですが。
あとは何があったっけ。
えーと。
そうそう。
ずっとA君に片思いしてたBちゃんが、彼女であるCちゃんを殺して最終的にA君もヤッちまうという。
うわああああああああ発想が病人だぁぁぁぁぁぁぁ!!
ハッピーエンド書かないと。
頑張ります。