小説書きすぎて、もう前が見えません。
かすむ! 目が、霞むぅぅぅぅぅぅ!!
何時間書いたんやろかい……。
えーと、じ、十一時間……。
流石に疲れた……。
テレビゲームは、一時間で十五分の休憩を取れと言われるが。
小説書くと、気がついたら大体三時間ぐらい経ってるんですよね。休憩? なにそれ?
途中で風呂入って「お、治った?」 って思っても十分経たずに「ほあー!」ですよ。もうね。
十一時間て煙草一箱吸いきりました。
歯、何時間磨けばいいかな……。
そして、こんなに時間を積み重ねてもただ働きの可能性は濃厚というのが現実。
なんて人生だ!
やっちまった!
とんでもねぇ夢見ちゃった!
もう逃げられない!
逃げる気も、無い!!
でも、今日はもう眠らせていただきます!