不意に謎のフレーズとかが浮かんだりします。


本当に脈絡も無く、たとえば今日は 「売冬」 という造語を思いつきました。



春を売るのは業です。


春を買うのは罪です。



では、冬は?


冬を売ると書いて、バイトと読む。



即ち 「売冬」




閃いたのはここまで。


さて、ここからは思考が始まります。



春に商品価値があるとするのなら、冬に商品価値はあるまい。


さて、では冬とは何を指す?



春の前か?


それとも、四季の果てか?



僕 「ロリコン Or 超熟女………バイト、という響きから『若さ』は感じられるが……」



って、ちがーーーう!!


これじゃ露骨なエロ小説だッッ!!


俺が書きたいのはそういうんじゃない!



アブノーマルな話しは書きたいが、アブノーマルを描きたいわけじゃないんだ。どんなリビドーだよ。






――――とまぁ、例をあげて説明したわけですが。



こういう造語って、実は結構思いつくんですが、メモを取らないと三分の一くらいは忘れてしまいます。


所詮は閃きです。


両手ですくった水のように、こぼれ出て。手は濡れているけどそれが何だったのかは思い出せない。






ところでまたワイン飲んでるんですけど大丈夫ですかね? (朝の6時)


すげぇ美味い……。


数百円のくせに!! こないだ飲んだ四千円のより美味いとは何事だ! ありがとう!!




あと、お客様から頂いた泡盛も一杯飲んでます。ロックンロールです。


予想より遙かに飲みやすいし、美味しいです。


流石、お勧めの一品。


キクぜ!!





もう小説はたらふく書いたから、飲んでもいいのだ。









じゃ、今日のオチを書いて寝るとするかね!









夕方。


とある女の子に電話してみた。




僕 「あ、もしもし。突然どうもすいません」


※ 『はい、お疲れ様です。どうかしましたか?』



僕 「よければ、お食事なんかどうかな、と。お誘いの電話をしています」


※ 『急すぎるwwww』



僕 「ですよねーw まぁ、そんな感じの電話でしたとさ。めでたし、めでたし」


※ 『すいませんw』





フラれたwwwwwww


めでてぇwwww小説書くwwwww







だから私は、家から一歩も出ていない。