はい、想像不可能!!






どうも。髪を切りました。


一発変換だと 「神を斬りました」 になりました。


ゴッドスレイヤー……。



普段僕がどんな単語を使用しているのかがよく分かりますね。


その予測変換、嫌いじゃないぜ。



まぁ、ミリオンゴッドには斬り殺されてばかりですが。


まぁ、言うほど打ってないですが。




ちなみに今書いてるのは 「ダメなお兄ちゃんが妹に謝意を表明したいから死にます」 みたいな小説です。



Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) ??



おかしいな。


ミステリーサスペンス書いてたはずなのに、気がつけばただの火曜サスペンス劇場になってる。


話しの核に「犯行声明文」とか配置してたんですが、ただの演出上の小物に成り下がりました。



クライマックスシーンを崖にしてやろうか(笑)




現在、話しの構成をイジってます。


時系列をあえてズラして、テンポがよくなるように。



本当は過去回想編を二章ぐらいでまとめるつもりだったんですが、それが倍ぐらいになってしまいまして。


しょうがないから、それに「プロローグ」と銘打って、あえて途中に挟み込むようにしてみました。



前半はスピーディーに。


半ばは、ミステリー部分の解答……というか、動機の表明。プロローグ。


後半。クライマックスは一瞬で終わらせるつもりです。




テンポだけを考えたら、半ばの部分は半分以下にする必要があるんですが。


しかし 「どうしてこんな事態になった?」 という説明を入れようとすると、どうしてもページ数が必要で……。



試しにサラッと書いてみたいんですが、どうしてもストーリーが薄くなるんですよ。


んじゃあ逆にすげぇ濃く仕上げてみるか、と書いてる最中です。ダメだったら消すしかない。一ヶ月かけたけど。



200ページぐらいで終わるかな、とか思ってたけど。


やっぱり400弱はいくみたいです。まぁ規定量内なんでいいんですが。




しかし、年末が近くなると執筆量がどうしても減っちゃうんですよね。


(つд∩) ウエーン




祝日だからたくさん小説を書いたとしても。


明日は仕事だから。明後日も仕事だから。うふふ。生きてる。





じゃあ最後に、もしも僕がイケメンでチャラ男だったら、という妄想をして一日を終わろうと思います。


それではみなさま、ごきげんよう。





僕 「ふー! おっす! 俺、イケメン!」







一行書いて無理だと悟りました。



残☆念/断☆念