あーははははは!!!
と、まぁ、別に笑いたいほど可笑しいことがあったわけじゃなし。
オカシイのは僕の頭だ。へっ、承知してるぜ!!
あ、鏡に映ってる僕の顔もオカシイや! あはははは…………は……はは………………。
あーね!
もーね!
なんで俺生きてるんかなぁ!!!!
生存理由がわかんねー!!
小説家になるため? そりゃ生存理由やのーて存在理由やー!
オイラが死んでも、あたいの作品は後世に残る。
それはDNA的な意味ではなく、私という個人そのものの集大成が遺るということ。
そこに何かを感じ取ったんだぁぁぁぁぁ!!
じゃあ極論、小説家になったら死んでもいいのかしら?
答えはわかりません。
分かりませんが、 「今死んだら後悔する?」 って聞かれたら 「する」 って即答します。
だってまだ小説家になってないもん。
あ、僕の言う小説家っていうのは出版してる人物を刺します。刺してどうする。指せ。
まぁ多分、小説家になった後でも 「今死んだら後悔する?」って聞かれたら「する」って即答するんでしょうね。
目指せ映画化。百万部。左うちわで、山奥に住んで、仙人みたいになってやるんだーかーらー!!
ちょっとトイレ行ってくる!
ワイン飲んでると尿が近いのよ……。
すっきりしたら、ちょっと酔いが覚めた。
手を洗うという行為は、実に理にかなっている。
ところで「犯罪に手を染めて」 「足を洗う」 っていうのは、なんか「え?」ってなりますよね。
どこぞの宗教では洗礼として「足を洗います」よね。
ああ、すいません、酔っぱらいのたわ言なんでオチはありません。
うむ。
うむ。
うむむ。
有無。
南無。
そういえば先日、連載してた短編小説のバックナンバーを更新しましたね。
んで、アレの完結記念(?)として中編書いてたんですが、びっくりするぐらい長くなっております。
ええ、まだ書き上げませんが何か?
しかも最初に書いてたヤツは気がつけば「死んでる……」とかいう状態になったから
「これダメじゃね!?」 と気がついて封印したという、僕らしいドン引きエピソード付きです。
おかしいなぁ、ほのぼのとした超能力モノ書いてたはずなのに、気がついたら主人公が研究所に監禁以下略。
酔うって不思議。
自分が色々なしがらみから解放されて「いつもの自分」よりも、もっと深い意味で「自分」に成れる気がする。
そこにあるのは薄っぺらで浅はかで脳天気な「自分」だけど。
そんな自分は、ささいな事を楽しめる、素敵な自分だ。とか語ってみたりみたりみたり!!
ミリタリー!!
たった一つだけ言い訳をしよう。
僕は、みんなが思っている以上に頭が悪いんだ(笑)
酔っぱらいの戯れ言にして戯言にして世迷い言、これにて終了。
お疲れ様でしたー (´∀`)ノシ