というわけで、エースポ休刊にちなんで、バックナンバーを更新しました。




「雪尋の短編小説」




リンク先で、エースポに掲載された僕の短編小説が全部読めます。



感想とか……もらえると…………すごく、すごーく……ありがたい、です……(*ノ∀ノ) 



「●●●が面白かった」、ってダケでもいいので。よろしくお願いします。





後日にでも、完結編として中編っぽいのを載せる予定です。


その時はまた告知させていただきます。




…………せっかくなんで、簡単な解説でもしましょうか。


といっても、全部語る必要は無いか。


そして読者様におかれましても、全部読むのは大変でしょうから、



個人的に「まぁ面白い方」と思うのを抜粋しておきます。


繰り返します。個人的に、です。




第32回 クロスオーバー・リアル
 :一番ウケが良かったんじゃないでしょうか。



第34回 未来の僕へ遺すもの

 :オチを予想してみてください



第25回 安らかな死に際、ご提供いたします
 :個人的に好きです。



第14回 理不尽な戦争を回避する方法

 :コレが一番のお気に入りです。ウケは……よろしくなかったけど……。





第37回 無敵を目指した男

 :時代劇風。原文はもっとガチガチでしたが、読みやすいように修正しました。


第11回 ここはドコ? あなたは誰ですか?
 :当時書いてた長編の雰囲気があったり、なかったり。


第10回 僕らの年代別美味いものランキング第一位

 :サクッと書いたら、存外綺麗にまとまった。(寿司ともつ鍋を間違えるミス有り)


第4回 双子 ~完全共有症候群~
 :でっち上げのシンドローム。


第3回 運命の人
 :とある人に絶賛されました。本来は、もっと露骨な内容でしたが……。


第2回 3つの間違い。時と場所と、あと1つ
 :とある小説技法のお手本、というテーマで書いたらウケが良かったです。





しかし、読み返すと不備というか、荒が目立つなぁ。


書き直したいけど、リンク先のヤツは修正不可能なんですよね。


修正しようと思ったら、全部消さないといけないのです(><)


それに時間使うくらいなら、新しいの書いた方が……。




ちなみに没は、これの倍くらいあります。


うーむ、歴史を感じる。


ちなみに、没はやっぱり没なので、このまま闇に葬ります。


ちょー酷い内容なのでw








それでは、皆様の暇つぶしにでもなれば幸いです。




では、ごゆっくりどうぞ。