問題は 「面白い」 という概念がどんな定義や意味を持つのかとい







あ。のっけから面白くねぇや。



こんばんは。ゆっきーです。





面白い、って非常に曖昧な概念ですよね。


Aさんにとっては面白く、Bさんにとっては退屈……なんてーのはよくある話し。



その「面白い」に絶対性がないのは、ひとえに個々の価値観が異なっているせい。


「ワンピースが超面白い」という人がいれば「あんまり好きじゃない」という人がいるように。



そう考えると、お笑い芸人さんって凄いですよね。


そりゃ好き嫌いはあるでしょうが、一流とか言われてる人はとにかくウケがいい。


マジョリティー(多数)を相手取って、同じタイミングで「面白い」と感じさせるのは本当に凄い。




あ。また面白くないこと書いてるわ。





僕が人から「面白い」と言われる瞬間は、本当に少なく。


思い返してみると自虐ネタが多いのですが、あとは



すべったり


空回りしたり


突拍子もないこと言ったり



つまり 「変」 であることが 「面白い」 と言われるケースです。



まぁでもやっぱり「変」なので。


大部分は 「なにコイツつまんねぇ」 状態。 泣くぞコラ。(つд∩) ウエーン




その 「変」 が 「面白い」 と 「つまらない」 に別れる要因。


個人的な意見ですが、ひとえに 「タイミング」 だと思われます。


言い換えるなら 「間」 とか 「テンポ」 とか。




とある人に 


「雪尋君はなんで今期のワールドカップに出なかったの?」


と唐突にネタを振られたことがあります。



即答気味で 「ちょっと深爪しちゃって」 と返すと、その人は爆笑してました。


僕の数少ない、ウケた瞬間です。ミラクルです。ラッキーパンチです。



でも、ほら、こうやって文章で書くとあんまり面白くはない。


なんでウケたのでしょう。


やっぱりあの時点での「テンポ」が良かったからなのでしょう。




つまり、何事にもそうですが 「頭の回転の良さ」 が重要なんでしょう。



一流は 笑わせて


僕のようなアレな子は 笑われる




……じ、自分で書いててなんか悔しくなってきたぞ!!





まぁでも実際、今回も「タイトル詐欺」みたいなことやってるし。


事実じゃねぇかwwwwちくしょうwwwwばかwwwwww






五月病なんて知らない!


今週も頑張ります~