いま書いてる小説。
前半の舞台が「大学」なのですが。
僕 「大学行ったことねぇ」
受験はしたけど以下略。
というわけで、お店にいる大学生に色々と聞いてみました。
僕 「唐突で悪いんだけど、質問があります」
嬢 「なにかな?」
僕 「学食にコーヒーメーカーって置いてる?」
嬢 「……は!?」
僕 「いや、だから、学食でコーヒーが飲めるのか、否か」
嬢 「……なにその質問」
解答は 「お茶ならサーバーがあるけど、コーヒーは無い」 とのことでした。
ちなみに普通にカフェがあるらしいんで、コーヒー飲みたけりゃそこに行くらしいです。
そうか。大学にはカフェがあるのか。すげーな。
え。場所によっては「モスバーガー」もあるだって!? すげーな。
他にも色々と聞いてみました。
「部外者が授業受けることって出来る?」
→ 少人数制でなければ、普通に受けられる (と思います)
「ゼミの教授から突然呼び出されることってある?」
→ 飲み会とかで、たまに。でも先生によります。
「授業って何時から? そして何時がラスト?」
→9時が最初で、最後は4時から、とか。
むむぅ。
聞けば聞くほど、大学に行きたくなる。
でも僕はおバカさんだから、受験に失敗以下略。
僕 「そうか、色々よく分かった。ありがとう」
嬢 「いや、別に……ところで、なんでそんなこと聞きたがるんですか?」
「そんなこと」 も 大切だったりするんだよ。
というわけで、大学生にインタビューしてみた、でした。
この夜のお仕事は色々な人から、様々な話しを聞けるのが面白いです。
ネタの宝物庫やー。
おまけ。
お店の男性スタッフで大学生の子がいるので、彼にも質問してみた。
僕 「好きでもない人に告白されたら、どうすればいいんだろう」
後輩 「え」
僕 「まったくタイプでない、どうでもいい子から告白されたら……君ならどうする?」
後輩 「な……なんかあったんですか!? 告られたんですか!?」
だったら良かったのにね!
いや、この場合よくないか!
僕 「いや、いま書いてる小説の参考に」
後輩 「絶対ウソだ! なんかあったんでしょ!!」
顔が、輝いておられる。
僕 「ねーよw」
後輩 「怪しい……!」
怪しいのか。
そうか。
この時、僕は思った。
ああ、こんな僕でもそんなシチュエーション(告白イベント)が起こりうると、彼は思ってくれているのだなぁ、と。
だが現実はッッッ!!
現実は……現実はぁぁぁぁぁぁッッ!!
きょうも ぼくは お家で 三人のうち 二人がしぬお話しを かいています。
\(^o^)/ < 暗いwwwww
今週は良いことあるといいな……。
こんな僕ですが、もうすぐ27歳になります。
やべぇ。