赤ワインを一本飲みました。


VALPOLICELLA FUMANELLI


イタリアワイン。


なんというか、あっさりと飲めた一品。


味わいこそ辛口だけど、すいすい飲める華々しさ。


されとて単調ではなく、それなりに味わい深い。


良い具合に飲み易い一本でした。



まだ若いワインなのかな、と思ったら2009年で。


値段の割にはいいと思います。



ああ美味しい。楽しい。


やっぱワインが好きだ。






現在、二本目を飲んでやろうか、と悩んでます。


さっきは赤だったのですが、僕が大好きな白ワインも先日買ったんですよねー。



ドイツ産の、エルブリングというやつ。


飲んだことのないワインばかり求める僕ですが、エルブリングだけは執拗に飲み続けてます。



美味いんですよ。


ちょーうまい☆ のですよ。


僕がワイン好きになった原因の一本です。





小説家として飯が食えるようになったら、地下にワインセラー作る。


言っておくが、俺はマジだ。


出来れば30代でそういう家を建てたい。印税で。




小説家になる! と言い張ってあれから6年ぐらい。


つい先日 「小説家志望」 の男の子と遭遇しました。



僕と同じく、小説家志望の人間と出逢う……そんな初体験です。



「お互い頑張りましょう!」 とか言われて燃えました。


年下でした。真っ直ぐに僕を見てました。まぶしいわー。





ぜってぇ負けねぇ。


でも、お互い頑張りましょう。








でもその前に、仕事も頑張らないとな。



あー酔ってるから文章が散漫だ。





もう一本飲もう。





天国にいってきまーす。