僕 「あ」



いままさに呟いた。




僕 「……昨日が〆切だった!!」





やべぇ。


どうしよう。


まだなーんにも書いてねぇ。




先日まではゴルフコンペの準備やら練習やらで忙しく。


それが終わったかと思いきや、お店的にイベントまであって。


ああああ、やべぇ、どうしよう。完全に忘れてた。



しかも現在、若干、酔ってるし…………。





僕 「ストックに頼ろうか…………」



幸い、ストックが五本くらいある。


五ヶ月は小説書かなくても大丈夫な状況だ。






だが、しかし!


〆切は守らなくてはならない! それは絶対だ!



あ。でもよく考えたら既にオーバーしてるな。





でもいますげぇ眠い。


もうだめだ。意識が、消える。





色々と書きたいことがあるのに、


と書こうとしたら「ぴrぴろおかきたい」という謎の文字列を打ってしまうくらい、やべぇ状態。








いま五分くらい寝てた。


どうやら本格的にダメ臭い。






そういえば、最近エロい夢を見た。


友達の彼女(という設定の、見知らぬ女性)が 「裸エプロン」 を実行するかどうか迷っていて、


僕の目の前で 「彼氏の前で着るなら、どのエプロンが良いと思う?」 と聞いてくる夢だ。


僕が 「コレとか可愛いんじゃね?」 と言うと彼女は 「センスねぇな」 と僕をなじった。



そして彼女は僕の目の前で「裸エプロン」状態になろうとするのだが、僕はバイクに乗って帰った。


ちなみに場面転換は一瞬で、彼女が服を脱ごうとした瞬間に、バイクに乗った僕は山道を一人で走っていた。



と、改めて書くと全然エロくない夢だった。


いや目の前で「着替えるからお茶でも飲んでて」といいながら服に手をかける、


みたいなシチュエーションにエロスを以下略。






どんな方向性の欲求不満だよ。






うむ。


やはり小説は書けそうにない。



明日書こう。


編集長には土下座しよう。





なんかさいきん、なにかにおわれすぎてじぶんがみえねぇ。