僕が短編小説を連載しているエースポの最新号がお店に届きました。




さっそく自分の小説をチェック。




僕 「……………………誤字がある!!!!!」





死ぬほど悔しい。


なんで気がつかないかなぁ、こんな簡単な誤字…………。







店長 「お? なんだそれ。もしかして連載してるヤツか!?」


僕   「の、ノー! 違いますぜ旦那」



店長 「見せろ!」


僕   「いやぁぁぁぁぁぁぁ!!」





同僚 「あ、自分も見てイイっすか?」


僕   「……好きにしろよコンチクショウ」



同僚 「どっちかっていうとスロの情報の方が気になるんですけどね」


僕   「うむ。読みたまえ」



ちなみにエースポはパチスロの情報誌です。


そんな中に、僕の変な小説が紛れ込んでます。異質っていうか、場違いな小説が!



さて。そんなエースポ。


二人が並んで僕の小説を読んでいます。




僕 (……どきどき)






どうやら読み終えたらしいです。





店長 「………………」


後輩 「………………」


僕   「………………」





店長 「そういえば、仕事の話しなんだけどさぁ」


僕   (小説の感想スルーされたぁぁぁぁぁぁ!?)






誰か感想ください。




そんな僕が連載している短編小説。


最新号のタイトルは 「嘘から出た信心」



いつもと違って、ものすんごく普通の短編小説です。



地球 → 滅びません


恋人 → 死にません


主人公 → 狂ってません




小学生のお話です。


よろしければ、是非店頭で確認してみてください♪