ジョン 「もう二度と小説は落とさないよ」




世界まる見えとか、もう何年観てないだろう。


っていうかテレビ自体(以下略)





あ、どうも……お久し振りです……。


そろそろ皆様の記憶から消えている頃でしょうか。雪尋です。



冒頭からいきなり意味不明なネタをかましてしまいましたね。


月曜日の8時にテレビを観られない人はスルーしてください。




それはさておき、一ヶ月ぶりですねー。




ブログを休んでいた一ヶ月、まぁ色々とありました。


でもとりあえず僕は元気です。




これからまた、変な記事を隔日気味に投稿していきますので夜露死苦御音害獅魔素。





さて。


僕は相も変わらず小説家志望なんですが、こんな話しが舞い込んできました。




※ 「詞とか書いたことある?」


僕 「……ポエム? リリック?」



それは詠むものですか? 歌うものですか?




※ 「歌詞の方だよ。ちょっと作ってくれない?」


僕 「何に使うんだよ」 (笑)




※ 「いや、俺じゃなくて。××ってトコの会社が作詞出来る人を探してるんだよね」


僕 「××って……」



大手どころか、小学生でも知ってる機関じゃないか……。




え、なに? その会社が作詞をプロに依頼してたけど、納品が遅すぎてブチギレ状態?


だから「もう誰か、誰でもいいから書いてくれよ」的な状態になった?


そしたら担当者が 「そうえば、※の知人で小説家っていなかったっけ?」 という話しになった?




※ 「というわけで、作詞やってみない?」


僕 「…………やる」






というわけで、歌詞を書いてみることになりました。


さぁ、良い具合に 「人生が迷走」 してきた気がする!










多分、僕が書いた詩なんて採用されないけどな!






残暑厳しい日々が続いていますが、今年もあと四ヶ月弱。


頑張って生きましょう。あ、誤字った。まぁいいや。意味は通る。