はい、どーもどーも! まだ水曜日だってのに疲れているわけで・す・がっ!


ね、もう睡眠時間が短くてどーしよーもねーです。



僕 「ZZZZZZZZZZZZZ」




(夢の中)



嬢 「おねがいしまーす」


僕 「はーい」



ホールで男性スタッフを呼ぶホステスありけり。




女 「おねがいしまーす!」


僕 「はーい!」



すかさず「あたしも、あたしも!」みたいに男性スタッフを呼ぶホステスありけり。




ママ 「おねがいしまーす!!」


僕 「はーい!!」



そんなの関係ねぇ、まず私のトコに来い。みたいに男性スタッフを呼ぶ者ありけり。


それを皮切りに始まる輪唱。(しっずかな湖畔の、しっずかな湖畔の森の以下略みたいな)


うう、うるさい。分かった、分かったから、少し待ってくれ。え、待てない? そうですか。




全員 「おねがいしまーす!!!」


僕   「はー……………………うわああああああああああああああ!!」




(目がさめる)



僕 「わあああー………………って……クソ……なんちゅう夢みるんじゃ……」



寝入ってから三時間後に見た夢でした。


がっでむ。夢のなかでくらい放っておいてほしい。



っていうか脳! おいコラ俺の脳!


お前、俺なんだから、自分を苦しめるのやめよーぜ! 悪夢とか見せんな! 


マゾかお前!


……マゾなのか俺!? 





良い夢がみたいぜ。