そういえば、11月ですね。



10月号のエースポに掲載された短編小説でも載せてみましょうかね。





「推理作家の資質とは別の意味で/」




以前から思ってたことを、妄想してみました。


推理作家って―――。


というお話し。








(ここからの文は、上記の短編を読んだ後にどうぞ)


さて、今回のお話し。


個人的には応用が利くなぁ、とか考えてます。


推理作家は、○○○で。


例えば 「釣り船屋のスタッフ」 は 「はじめの一歩」 で。


例えば 「良き妻」 は 「料理人」で。



才能の居場所と、在り方と、本質、みたいな。



でも似たような話しばっかりになりそうだから、もうこの話終わり。




ところで、謝罪が一つ。


お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが……すげぇミスしました。



この、僕がバックナンバーを公開してる小説用サイト、実に使い勝手が悪く。


誤字を発見したりしても、修正が全く出来ないサイトなんです。



一字を消そうと思ったら、作品を丸ごと消して、再び投稿しなければなりません。



なのに、ミスしてしまった。



「推理作家の資質とは別の意味で」


というタイトルなのに、語尾に スラッシュ記号 ( / ←コレのことです) がついてしまった。


しかも、本文に手を加える前に、投稿してしまった。



間違ってエンターキーを一回押しただけなのに――――――という愚痴でしたとさ





いつか別の小説公開のスペースを見つけたら、ちゃんと直します。ゴメンナサイ。