ウチの女の子の誕生日イベントがありました。



僕 「ふぅ、ふぅ、とっても疲れたぞ」



そういえば店長が 「頑張ったから」 って言って、ラーメン代くれた。(同級生なのに)


よし、ラーメン食って帰ろう。




む、電話だ。





ママ 『アフターにおいでよ!』


僕   「……はーい」




5時まで騒いだ。お客様のおごりでラーメン食った。




僕 「……帰って寝よう………………今日は……もう、いいや…………」








3時間後。



朝9時。電話が鳴り響く。




嬢 『お家のカギを店に忘れちゃって……いま実家にいるんですけど……』


僕 「……………………そう。頑張ってね」




嬢 『どうしても家に帰らなくちゃいけなくて……』


僕 「………………そうなんだぁ」





青空の下、バイクを走らせました。



眠たいです。





ミッション・コンプリートして、何気なく携帯を開く。


そうか、今日は9月の18日(金)か。











僕 「…………献血の日じゃねぇか」







もういいや。このまま行こう。






お客様(以下、客) 「おー! 来てくれたかー!」


僕           「もちろん来ますよw 400ccほどで良かったですかねwwww」





客 「いやぁ、毎回すまんなぁ」


僕 「愛と世界平和のためですから」 




お客様の横には奥さんがいらっしゃいました。


とてもじゃないけど、勧誘出来るわけがありません。





笑顔と鮮血だけ振りまいて帰った。




帰宅完了。




僕 「……少し眠ろう。睡眠不足と失血で働いたら、軽く倒れる」







寝ようと思ったら、電話が鳴るなる。



なんだよ今日は。俺に睡眠時間をくれ。






僕 「……寝れない………………ああ、そうだ…………」





ブログ更新しなきゃ………………。





現在午後三時。


電話の山場は越えたと思うから、一時間だけ寝ようと思います。



おやすみなさい。太陽は今すぐ沈め。