初日は二日酔いから始まりました――――――。




朝八時。



店 「雪尋君……雪尋君…………」


僕 「………………はっ!? ここはどこ!?」




Barで酔い潰れてました。


朝の5時半まで飲んだ結果です。




謝り倒して逃げました。







ああ、エースポの短編小説書かなくちゃ。


編集長ごめんなさい。


今日も僕は飲んだくれでした。






しかも、あとで某氏から呼び出される可能性があったり、無かったり、たぶんあったり。





時間いっぱいまで、小説書こうと思います。


ああ、もう、なんでか死ぬほど太ってる。もうやだこんな生活。