編集長 「送ってもらった短編ですが、●●で××で、ようするに意味不明だから没です」
僕 「………………ですよねー!」
orz
頭の中に設定とか背景とかあるんで、書き手の僕は何もかもが理解出来る。当然だ。
しかし読み手は設定とか背景を知らない。与えられない情報を知ることは出来ない。当然だ。
それを踏まえて、、、つまりは描写不足であるわけで。
こ、これが読者を意識した書き方というヤツか―――!
嘘です。そんな高等レベルの話しじゃないです。もっとレベルのひくーい話しです。
ううっ・・・・・・。
がんばるもん。
来月からはもっと頑張るもん。
さて。投稿用の小説とか書いてみたりするかなー。
昔は、月一で短編小説とか書いてました。
この「夜の方法」ではなく、別の、もっとプライベートなブログで公開してたんです。
いましがた、その公開してた作品の大半を削除しました。
読み返すと、とっても恥ずかしかったんです。
昔の作品を読み返すと胸がキュンッってなる。
きっと5年後も同じこと言ってるんでしょうね。
さて、それではまた後日~