には必ず一本、短編小説を書き上げるようにしています。
でもネタが無くとも書こうとするから、ほとんど閃き頼り。
そして、閃きに頼って書いた作品の方が自信があったり。
……夏休みの宿題を後半で泣きながらやるタイプですね、僕は。(変な例え)
ところで、今日はそんな日曜日。
久々に友達と飲みに行きます。
居酒屋へ、旅立ちます。
(ですので、実はこの記事、日曜日の夕方に書いてたり。投稿時間をズラしてる)
僕 「三人で……焼酎一本くらい空けようぜ」
友 「ばっきゃろう!最低二本だ!」
……水割りじゃ間に合いませんね。
うわー久々に二日酔いとかなっちゃうわけー? やめてー。
そして、月曜日は僕が勤めるクラブのイベントの日。
死ぬほど忙しいことが確定してる、魔の二日間。
二日酔いを恐れていては友と飲めぬが、社会人たる僕には二日酔いを回避する義務もあり。
……まぁ、行けば分かるか!
それでは、またーーーーーーーーーーーーーーーーーーノシ