赤ワインのフルボトルを一本、独りで空けた日曜日の深夜。
お送りするのは5年くらい彼女がいない雪尋です。カップルは皆滅びろ!
さぁ、かつてないテンションで始まった「夜の方法」 At 3月9日 午前七時くらい!
ワインを一本空けたのですが、従来の酔い方をしておりません。
くだいて言うなら、そんなに酔ってないです。
まぁ、一本と言っても2時間かけましたしね。
そりゃ酔いませんよね。
チェイサー? そういうカタカナ語は欧米人に任せます。
映画を観ながら飲んだわけですが。
その映画はアメリカンなハードボイルドでクライムでバイオレンスな内容だったのですが。
途中でやっぱり恋愛シーンっぽいのがあるわけですよ。
そこでワイン飲んでる雪尋君の一言。
僕 「………………彼女ほしぃ………………………………………………」
普段は「彼女とか要らんですよw」とか「独りが好きなんです」とか言っててもやっぱ時々寂しいんだよバーカバーカ!
はっ!? この文体じゃまるで僕がグデングデンに酔っ払ってるみたいじゃないか!?
酔ってないですってば。
伝える方法が文章だけなのでその証明は不可能なんですが、根拠を一つ。
酔ってたら、文字サイズの変更とか鬱陶しくてやってられないですよ。
あと、本気で酔ってたらこんなに長々とブログ記事書かないですよ。
まぁ、そういうわけですよ。
今日は日曜日。
小説はちょっとお休み。
ココロとカラダを強制的に休ませます。
本当は小説書きたいけどさ。
そんな、何かに追っかけられて焦ったように書いてもね。
いいのさ。
時々は、何も考えずに行くのさ。
酔い足りねぇからビール飲んで寝るわ。
じゃあなお前ら。おやすみ。
とか、超フランクな言葉遣いしてみたり。
いい加減くどいですよね。
さっさとオチつけて寝ろって話しですよね。
いいじゃない。
さっき書いた通り、少し寂しいんですよ。
…………寝ます。おやすみなさい。
今週も頑張ります。