エースポの最新号を手に入れました。
まだ市場(?)に出回ってない、いわば孵化する前のタマゴです。
命の価値。材料は、すべてその中に。
すいませんね、いきなりポエミーなこと言っちゃって。
これ(僕が働いてるクラブに来る)お客さんの前でもポロって出ちゃうんですよね。
たとえば、氷に水を注いだ時、あれが 「パキッ」 と割れる音。
客 「この音が俺は好きなんだよなぁ」
僕 「幸せな破壊音ですね」
サラリと言うからさぁ大変。
客 「おまえwwwwwどこの吟遊詩人だwwwww」
僕 「………………///」 (照)
話しが脱線しましたね。
というか本題すら出てませんね!
今回寄稿したのは 「僕らの年代別美味いモノランキング第一位」 という作品。
二人の男が登場する、ショートストーリーです。
何が美味いのか。
何が食べたいのか。
学生、社会人、偉い人、落ちぶれてから、そして―――。
共感していただければ幸いです。
ところで次は何を書こうかな。
僕はダラダラと粘着気味に長い文章を書くのが好きで、短編はヘタクソだと思ってます。
もっと面白いものを書きたい。
そう思いながらも、お店で酒をあおってます。
次は…………次は………………うーん、そうだな。面白いものを書こう!
才能なんていらない。
ただ、時間をください。
ねぇ神様?