やっべー…………
九月ももう終わりに近づいてきているのに、全然【S.os】の続きを書いていません。
話しの筋は完成しているのですが……!
当方の……! 諸事情により……!! まだ書いてません…………!!
ざわ……ざわ……ざわ……。
クククク! 無論……【S.os】は雪尋個人が趣味で書いている作品なので……
責任感によってしか、成り立たない存在です……!!
ざわ……ざわ……ざわ……。
かような物語の結末を望む者が絶無とは思いたくありませんが……!
しかし、絶無を錯覚するのもまた事実…………!!
何故なら……!
友達 「へー。これがお前の書いた小説か」
僕 「恥ずかしいから読むな。でも感想くれ」
友達 「料理を食わずして味が知れるかよ。では、いただきます」
僕 「美味そうに読めよ」
出来上がってるパートだけ読ませた。
友達 「……んで、これどうなるの?」
僕 「続きか?」
あーなって
こーなって
転じて
そうなって
結ぶ
僕 「つまり、全てが●●●なのに○○○という歪な本来に戻る」
友達 「…………」
軽く解説したら、友達はあきれ顔で
友達 「小難しすぎ」
という評価を下してくれました。
モチベーションが笑えるぐらい下がりました。
責任感という言葉に置き換えてもいいですね。
僕 「こ、こっちのホラーは自信があるんだけど」
友達 「あ、俺はホラー嫌いだからパス」
なんという贅沢な審査員でしょうか。そうか、これが世間というヤツか……っ!
いっしょうけんめい続きをかいてます。
ぼく、がんばるよ!
日焼け後が痛む雪尋でした。執筆に戻ります。