お客様の関連で、献血に行きました。




僕 「……12時とか。久しぶりに起きた気がする」



ちなみに、連載前はいつも夕方の4時に起きてました。


その一時間後には中洲にいる計算です。



最近は1時とか2時に起きるようにしています。


それでも、12時はちょっと珍しい。






献血。


あれって、実に不思議な行為ですよね。



善意で参加するはずなのに、見返りがたくさんある。


今回は ジュース 冷や奴 パン ハブラシ 歯磨き粉 タオル をもらった。



ここまでもらって、思う。



……なるほど。血液には価値があるんだな、と。



そりゃ売血が非合法で行われるわけだ。




もう、いっそ、義務化すればいいのに。






400cc 取りました。



なんでも検査もしてくれるらしいです。


血糖値とか教えてくれないかなぁ。無いだろうなぁ。




だって血を抜く前に。



スタッフ 「最後に食事をとったのは何時間前ですか?」


僕    「14時間前です」



スタッフ 「……えと、これ食べてください」 (バランス栄養食)


僕    「いただきます」




血糖値あがってるよねー。










ちなみに、僕は昔100kgを越える巨漢というか、まぁ、普通にデブでした。


以前はラグビーをやってたのですが、さぼって筋肉が脂肪に変わったのです。




中洲で働きだして、一ヶ月で12kg落ちました。


ちなみに現在では -30kg です。




血糖値とか超・気になる。



でも病院に行くのは凄く面倒臭い。




行くべきなんだろうけど、ひたすらに面倒くさい。



いつまで通用するか分からないけれど、今日もこの呪文を唱えます。





まだ若いからいいや。









というわけで、本当にただの駄文でした。



それではまた明後日に~。