独りで飲みに行きました。



僕は基本的に独りでいることが好きです。


カッコヨク言えば孤独癖。


でもその本性は、人が怖い臆病者。




本当は【S.os】の更新しようと思ってたんですけどね。


明け方6時まで独りで飲んでたんで、そんな気分になりません。


すいません、今週末くらいには更新します。





店員 「いらっしゃ……あれ? 雪尋君、独り?」


僕   「はぁ。独りですが」




店員 「まさか死ぬ気じゃないだろうな!?」


僕   「いきなり何ですか!?」



独りでBarに行くのはたまーにあるんですが、


今日行ったお店は、普段お店の人達とワイワイ騒ぐような店で。


僕が個人的に、かつ単独で飲むなんて開店以来ありえなかったことです。


そんな異常事態。


だから店長は、「僕が死ぬのでは……!?」 という危機感を持ったそうな。



なんというありがた迷惑。


っていうか、独りで飲むくらいで人の死期を悟らないでください。






よくよく考えたら、僕にだから言えた台詞なんじゃなかろうか……。


ええと、つまり普通の人だったら独りで飲みにきても 「珍しいねー」 で終わるけど……。






うん。考えるのを止めた方が良さそうだ。


現在時刻は朝の7時15分。


太陽も昇りつつあるしl、僕はちょっと病んでいる。



寝つぶれるまで小説かいて、今日は終わろう。




それじゃ、日曜日の深夜にお会いしましょう。さよなら、さよなら、さよなら!