〆切まであと3日くらいあるけど、とりあえず次の号に乗せる短編が決まりました(?)


本当に載るのかどうかは、まだ分かりませんが。


というか、アレで良いのだろうか。


読み返してみましたが、まだ改良の余地がありそうです。




……数時間前まで飲んだくれてたのに、家に帰るなり小説の事しか考えられない自分に驚きです。


他にすること無いんか。




僕 「………………」



ありませんでした(最終結論)






短編小説って難しいです。


では、長編小説ではどうでしょうか。


これもまた難しいです。時間がかかるし、設定に矛盾が出るし、何より登場人物のキャラが変化する。


これは僕のプロット及び初期設定の甘さ故なのですが。……分かってはいるのですが。



というわけで最近は、小説のキャラクターを無駄に駄弁らせるという、本当に無駄なことをやっています。


目的はキャラクターの確立。この一点のみ。


誰に読ませるわけでもなく、ただ自分のために書くという。


しかもその書いた小説が売れるかどうかも分からないわけで。


うーん。才能のある人が羨ましい。


でもしょうがないです。亀みたいにゆっくり進みます。たまにはウサギにも勝てるでしょう。





ところで、書いた覚えのない小説がパソコンの中にありまして。


【S.os】の続きなんですが。


日付を確認すると、前々回更新分の日時(先週の土曜日)でして。ああ、若干記憶が飛んだ日か。



どうやら妖精さんが書いてくれたみたいです。


しかし、妖精さんは靴の修理は出来ても、文章を書くのは苦手だったようで。


誤字脱字が酷かったので、とりあえず修正してあげました。



……そういえば、似たような話しのゲームがありましたね。


サウンドノベルの 「街」 というゲーム。


あれの『シュレディンガーの手』というお話しなのですが。



あー。どうでもいいや、こんな話題。




明日も頑張ろう。