花粉も収まってきた今日この頃。
少しだけ元気です。
アハハハ。
しかし本当に春は、花粉に始まりあまりいいことがないので、いつもいつも春の間だけ記憶がなかったらいいのになぁーと思ったりしている。
その分夏を2倍にしていただく、なんて願いは聞き入れてもらえませんでしょうか、
神様仏様。
とゆう事で
春の記憶喪失願望にすっかり絶望している私ですが、
この間奥伊勢に行ってまいりました。
祖父発案の家族旅行。
米寿のお祝いにと声をかけてきたのだけれど、彼はまだ84歳。
そんなよく分からない口実を作って誘う祖父。
素直に誘えばいいのにと、ちょっとお茶目な祖父にクスクス。
しかし本当に新緑の山々って美しい。
芽吹きの季節はこんなに綺麗だったのか、とかなり春に心動かされてしまった。
行きしの車の中でも、興奮しっぱなしでわーわーうるさい、私。
帰りによった神社の参道も、
キラキラ木漏れ日が心を洗ってくれたし、
春の癖に。
なんなんだ、この充実感は。
ユイ・ステファニー
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3/6
今日のお供:
J.エドガー
ものすごくうるさくてありえないほど近い×2
何故か6時半にスッキリと目覚める。
制作のお供は大抵映画かラジオ。
あまり映画に集中しすぎないように、洋画は吹き替えで見る。
そして、もう一回字幕で見る。
今は久々にアトリエにやってきたゆーきちゃんと口と手を動かしている。
ユイ・ステファニー
iPhoneからの投稿
今日のお供:
J.エドガー
ものすごくうるさくてありえないほど近い×2
何故か6時半にスッキリと目覚める。
制作のお供は大抵映画かラジオ。
あまり映画に集中しすぎないように、洋画は吹き替えで見る。
そして、もう一回字幕で見る。
今は久々にアトリエにやってきたゆーきちゃんと口と手を動かしている。
ユイ・ステファニー
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歩くとゆう行為は禅に似ている。
そんな事を言った人がいたけども、
歩くと、必ず何かに出会う。
それは、人であったり、風景であったり、そしてまた自分の真相心理であったり。
無心にただ、ひたすらに歩くのもいい。
足が勝手に歩き続けるところまで、止まらないひたすら歩き。
たまに知らないところが筋肉痛になるひたすら歩き。
でもゆっくり街並みを味わって歩くのには、やっぱり京都が最高。
て訳で、一月のある日
生年月日、血液型、性別、全く同じの友人と、ぶらり京都の旅へ。
彼女、出だしからブランコでお出迎え。
27歳の女性ですがね♡
ギャラリーとかカフェを回ったりするつもりで、一日バス乗車券を買うが、結局歩く。
はなから普通に買えば良かったね。
もう京都には8年も住んだはずなのに。
何故こんなにも知らないのだ。
たまたま出会った方が、5年前の結婚式でご一緒してた人だったり、
伝統工芸士のおじさんと熱く語ったり、
実に楽しい一日でした。
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