【わたしにとっての「時間」】
Q:時間が止まって欲しいと思うときは?
A: 大量のコピーを頼まれたとき。
両面印刷の書類数百枚を複数部コピーすると、
2時間ほどコピー機を占領することになる。
そのときの上司の視線がとても冷たく感じるので、
「私以外の時間が止まればいいのに」と思う。
Q:「時間」を感じるときは?
A:日曜日の午後2時ごろと、終業前の15分間。
Q:「時間」に対するイメージは?
A: 雲のようにもやもやしていながら、時々締め切りという雷を落としてくる
とても恐ろしいもの。
Q:100時間、自由に使えるとしたら?
A: 古本屋に行って読みたい本を探す。気に入った本を5冊くらい買って
読み終わったら洋服と雑貨のお店でウインドーショッピングをする。
その後、3時間ほど楽器の練習をしてから食材を買い、充実感を
噛み締めつつ帰宅。ヨガか何かで心を鎮めたら、残った時間は睡眠に費やす。
Q:タイムマシンが使えるなら、どの時代に行く?
A:高校時代。高校生の自分に、「もう少し周りに気を配って生きなさい」と伝えたい。
Q:1日に「忙しい」と言う回数は?
A:5回くらい。主に出勤前。
Q:もし寿命が延びるなら…?
A:お金の使い道を一生懸命考える。
長く生きれば生きるほど多額の費用がかかるので、
生活に困らないように、貯金や投資について学ぶ。
