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時間と不安を解消するのに
手仕事はうってつけなのだけど、
数年前から
手を使って集中することに
身体が耐えられなくなり
毎日をどうやり過ごすかが課題。

こんな落ち着かない日々には
つい手を動かして身体が悲鳴をあげる。


誰もが生きることを、
どう生きてきたのか
どう生きていくのかを
問われることから
逃げられないような日々。

みなさんが
今日もご無事でありますように。


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いのちのまんま
いきてる
鍵しっぽさん。








…の、真似っこ
雲の上の猫たちと鍵しっぽさん。



便乗ぱくりお絵描きでした。
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ーCOVID-19にまつわり使われる表現は時に陳腐で誤解を招くものになっている気がします。不屈の胆力と精神力があれば助かるなんて言うものではありません。首相の同僚たちがなんと言おうとも。

そしてこの病気が誰でも平等に扱うと言うのも違います。このでまかせは否定しなければなりません。金持ちも貧乏人も同じように苦しむと言うのはこのでまかせは否定しなければなりません。

今この戦いの最前線にいる人たちはバスの運転手商品を棚に並べる人たち看護師や介護施設スタッフ病院スタッフに小売店の人たちはこの国の労働人口の中で不均衡に低賃金の人たちです。ウィルスを浴びる機会の多い人たちはその分だけ感染する可能性が高く低所得者向け高層住宅や小さいアパートに住む人たちは今このロックダウンで特に大変な思いをしています。肉体労働の人たちは自宅で働くことができません。

この健康問題は社会福祉に多大な影響与えます。

そして同時にこれは社会福祉の問題として公衆衛生に多大な影響与えます。

・エミリー・メイトリス 

(BBCニュースナイト司会者)





ヘディングで
ごはんを歓迎する鍵しっぽさん。

毎日、快食!!
ちりめんモンスター発見!!


今日もみなさんが
健やかに過ごせますように。。




きのうの焼きたて。
米粉シフォンケーキ。
塩レモンとメープルシロップ使用。

クッキングペーパーで作った
型に流し入れて。




シフォンケーキ、
小さく焼くとふんわり感 半減、、。

むむ。。


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ハンカチを折りたたんで作る
縫わないマスク。






まだまだ分離不安なのか
まだまだ仔猫ちゃんなのか…。

きのうは
眠たくてぐずってる間に
枕カバーのはしっこを
食べられてしまっていたことに
夜になって気づく。

…貧血。。。
食べ物以外のものを
むしゃむしゃするのは
やめてください
鍵しっぽさん。

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Desai and Aronoff. Food Safety and COVID-19. 米国医師会誌 
4月9日オンライン版

食べ物を介して感染したという報告はない。しかし、食べ物や買い物の表面についてるウイルスが手を介して接触感染する可能性がある。食料品等の買い物では次のことに留意。

・他の客と1.8メートル以上の距離を開ける
・カートや買い物カゴの取っ手の部分を消毒する
・店を出た後は、すぐに手洗い、もしくはアルコール消毒
・使い捨てのバックはすぐに捨てる。繰り返し使えるものは、数日たってから使う。
・食品の袋はアルコール消毒する
・高齢者や持病がある場合は、人に頼むか宅配を利用。もしくは、高齢者用の専用時間帯を設けている店を利用する。






かまってくれなきゃイタズラするぞー
くらいではすまされない鍵しっぽさん。

異食はやめてー


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↓続きははWebで!
◆日本赤十字社◆




↓続きはwebで!




添い寝で
寝かしつけなければ
何をするか
わからなくなった
鍵しっぽさん。

あくびちゃん。






2020.3.11 
YOSHIKIさんと山中伸弥さんの対談。

(約1カ月前のもの)

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◆個人的内容メモ◆

ーYOSHIKI

・NYの封鎖が始まる。

トイレットペーパー、マスク、手に入らない。

・アジア人をみると大丈夫か聞かれる。

米も半分パニック。


・非常に心配。

正しい情報をわたしなりに解釈して発信するのが貢献だと思っている。


ー山中伸弥

・新型コロナウイルスは年末に突然人類に襲ってきた。

自然災害ともいえる新しいもの。

わからないことが多い。

・正しく対応しないと、人的被害、経済的被害をもたらす可能性を持つ。

正しく対応すれば被害を抑え込める。


・地震台風はどうしようもない。

感染症は、対応により大きくもなり小さくもなる。人類の対応が大切、今は局面。


ーYOSHIKI

ービルゲイツ提言ー

100年に一度の災害の可能性。

最悪のことを考え人類は行動を。


ー山中伸弥

・100年前のスペイン風邪。

同じくらいの危険性。

100年前に比べて医学公衆衛生も進歩。

国際間の連携、ネットの発達。

・皆が正しく行動をし世界が協力すれば被害は100年前のなん十分の1に押さえられる可能性。


・油断は決してしない、パニックになる必要はない。

正しい冷静な行動が求められる。


・楽観視するとたいへんな被害を生じる。

いったん生じると元に戻れない。


・最初は怖がりすぎるくらいのほうがよい。

個人ではなく社会の問題。

社会全体の脅威、皆がかなり我慢をして最初の一撃が通り過ぎるのを待つ時期。


・努力すれば感染の速度を遅らせることができる。


・私たちは100年前より賢くなっている

正しい行動をすれば被害は比べ物にならないほど抑え込める。

私たちがウイルスに試されている。


・人類とウイルスの戦い。


・後々はウイルスと共存を目指す。

過去に出会ったウイルスや細菌には免疫ができるが新型コロナウイルスは出会ったことがない。

誰も免疫を持っていない。

誰も防ぐことができない状況。

12年経つとワクチン、治療法ができてくる。

・対応ができるまでの1年がいちばん大切。

爆発的な感染の広がりを防ぐことができるかが最大のポイント。


・ひとりひとりの行動が人類全体に影響してくる。

・病気と言うのは個人個人の脅威だが、

新型ウィルスは二面性のある脅威。

若者から高齢者にうつると牙を剥く

自分は大丈夫でも誰かの脅威に。

・社会に対する脅威になる。



・目先の利益のために

将来的な大きなものを失わない。

今我慢しなければ


・緊急事態にウイルスは待ってくれない。


・その対策にエビデンスはあるのかという議論がある。

エビデンスを待っていたら対策できない。

人類が初めての経験、はじめての状況、エビデンスはどこにもない。

その間、何もしなければ手遅れになる。

やりすぎ、大袈裟なくらいに対策を、

・エビデンスが、集積してから軌道修正を考える。

先手先手でやる必要がある。


・生活が困窮している人たちに支援を。

待ったなし、1日も早く。

考えてからやっていては遅い、緊急的に。


ーYOSHIKI

・コンサートをすることが危険、とツイートしたが、発信して良かったと確信が持てた。


・韓国はドライブスルーで検査。

検査の数が多いので増えている。

日本は実際に発表されているデータはどれほど正確なものなのか。

もっと大勢いるのではないか


ー山中伸弥

・日本の検査が少ない事は間違いない。

韓国イタリア10分の1も行われていない。もっと検査をすればもっといるはず。

・日本の検査は少ない。

感染者はもっといるはず。


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YOSHIKIさんが対談を発信したのは、

今の自分がいるのはファンの皆さんが応援してくれたから。少しでも何かできないかと…スポンサーの問題もあり、スタッフからなぜやる必要があるのか止められたが、黙っていられなかった、と最後におはなしされています。



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・山中伸弥さんのHP・

山中伸弥による新型コロナウイルス情報発信









さいた さいた。












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お花見おにぎり。
炒りごまごはんに
梅おかかと味噌の味。


夜は炭火焼きでごはん。

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名所に行かなくても
どの町の桜も春を告げてる。

ささやかなな日々を
繋ないでいけますように。

どうぞご無事で…


発芽と同時に
花芽も顔を出した
ブルーベリー。


❹月突入。

この日々を
どうか切り抜けられますように…。

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自分や家族が感染したら?
「居宅および施設(住宅コミュニティ)における新型コロナウイルス感染症の拡散防止のための暫定ガイダンス」


市⺠向け感染予防ハンドブック 

ー看病のときの注意、正しい掃除の仕方や洗濯方法などを身につけ、予防に役立てよう。