******************************************************************
モデルさんは小さなシェルターで生きるワンコの闘病日記
の小雪ちゃん
**********************************************************************
モデルは小さなシェルターで生きるワンコの闘病記
の小雪ちゃん
**************************************************************************:
モデルさんは小さなシェルターで生きるワンコの闘病日記
の小雪ちゃん

膀胱炎になった猫1号(推定10歳)。
おしっこを持って検査をしてもらいました。
結果、膀胱炎、結石は改善。
しかし、腎機能が低下していることが確認されました。
*****************************************************
●今後の対策●
今まで食べていた
尿路ケアのフードは塩分が多く腎臓に負担なので
今のフードがなくなり次第、
腎臓に負担の少ないシニア用に切り替え。
数か月毎に尿検査を行う。
今より腎機能が低下したら、
専用の治療フードに切り替える。
(病院の治療フードは美味しくないので、
価格も安く美味しい市販のもので今は良い)
腎機能の保護をいちばんに考え、
膀胱炎、結石ができたらその都度治療。
腎不全はたいへん辛い症状なので、
(猫の腎不全の透析は大学病院しかしていない)
腎不全を防ぎながら天寿を全うさせる。
*******************************************************
腎臓は沈黙の臓器、
まだ血液検査ではわからないレベルで、
今回の尿検査で早期発見できてよかったそうです。
うちの女の子猫も10歳超えなので、
念のため尿検査をしてもらうことにしました。
腎機能は年齢により低下していきます。
以前、腎不全で亡くした子もいます。
辛い思いをさせました。
今いる子たちにはそんな思いをさせないように
しっかり対策を立てていきます!














