時計の時刻だけ見て大体45分、ペースも距離も見ないまま続けたけど、本当に疲労抜くには体感の方が良いかもしれない。

終わってから振り返るとこんな感じ
疲労抜くにはこれくらいがちょうど良いような気がした。距離稼ぐ必要は全くない。

途中で少しスピードに不安を持ち流しを入れて見た。まだ10分くらいしか経過してない頃だから脚が重かった。

でも本番でも入りはこれくらい脚が重くても良いかとも思った。入りから速く走れる必要はない。
必要なのは28km過ぎてから速く走れる脚だ。

大体45分経つと脚もほぐれて軽くなる。ここから調子良くなりペース上げて走りたくなってくるのだが、敢えてここで止めた。本番でもこのあたりの調子良くなる時間帯でも敢えて抑えなければならない。

上げて良いのはやはり28km過ぎてからだ。



昨日から今日にかけてだいぶ疲労も抜けてきている。良い感じだ。


ところで、今日は本番の服装を意識して半袖シャツだったのだが、寒さに慣れたせいか全然寒くない、日が出るとむしろ汗ばむくらいだ。体温も最近は36度前後くらいまで上がるようになった。

足湯の効果かなと思いきや、、

今朝10時の気温17°C、昨晩も20°Cくらいあり季節外れのような暖かさ、風は強かったが木枯らしではなく春一番のような感じがした。

これも気候変動の影響かね、