自由と孤独51 | 世界一のconfucianismを目指すブログ

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自己紹介のところに説明があります。

「君も試してみないかい?」


聡は言った。


「ああ」


和希はASをつけて、何も考えないでいた。


「石だ!」


和希のASの吹き出し口から石みたいなものが

出てきた。


「なんでだろう。?」


和希は不思議に思った。


「さっき竜人君がコンクリートを壊せそうなすごい

のを出したから君のイメージで出てきたんじゃあ

ないかな?」


「そうかな?」


「そうなら君の方はある意味凄いよ!」


聡は興奮して言った。


「もう少し自分でコントロールできるようになれば

いいな。」


聡は興味深そうに言った。