この記事は「~雨の日のおもいで~①」
の続編です。
①を読んでいない人はこちらへ → その1
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呼び鈴を鳴らし、僕と顔を合わせた時の驚いた顔。
その後の高すぎるテンションと、猛烈な接待。
不自然な感じがして多少の恐怖心を持った。
早く外に出たいと思った。
それ以上の事は特に無く、
彼女の準備も終わり2人で学校へ行った。
それからしばらくして彼女はまた転校していった。
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長いこと書いてきた「雨の日のおもいで」も残り2話で終了です。
あった事をそのまま書いているだけなので、
最後にオチなどはありませんが、今回も言います。
このブログのタイトルは「オチのないメモ帳」
なのだからいいのです。タイトルの趣旨そのままなのです。
そういう事です。
次回の投稿予定は明日1日の午前中です。