ひっきりなしに上がったり下がったり | 写真に片想い

ひっきりなしに上がったり下がったり


携帯版

タイトル【アリの巣】
撮影データ
Nikon D40
2008/11/23 20:04:25
JPEG (8-bit) BASIC
画像サイズ: Small (1000 x 1504)
カラー
レンズ: 55-200mm F/4-5.6 G
焦点距離: 95mm
デジタルイメージプログラム : クローズアップ
測光モード: マルチパターン測光
1/60 秒 - F/4.8
露出補正: 0 EV
感度: ISO 800
仕上がり設定:
ホワイトバランス: オート
AFモード: AF-A
シンクロモード:
発光モード:
調光補正値:
カラー設定: モードIIIa (sRGB)
階調補正: オート
色合い調整: 0゜
彩度設定 : オート
輪郭強調: オート
画像コメント:
長秒時ノイズ低減: しない
高感度ノイズ低減: しない

コメント
この建物を見るたび、小さい頃に水槽で飼っていたアリを思い出す。
ひっきりなしにヒトがエスカレーターで上下する。
こんな巨大な建物を作ることが出来る「ヒト」はすごいと思う。
でも、こんなちっぽけな建物のなかでしか生きられない「ヒト」もちょっと悲しいと思う。
「ヒト」はやっぱり「動物」の一部門でしかないのだな。
この建物を見るたび、そう思う。