浴槽には水を貼っておけ。
ヘルメットが無ければ厚手の帽子を被れ。
枕もとに靴を。
ガラスの破片で部屋の中あるけないことがある
回線が込み合うから電話は極力するな。
車は路肩に寄せて停まれ。
海沿いの人は高台へ。
避難する奴はガスは元栓を締め、ブレーカーを落としてから行け。
電気やガスが復帰したときに火事になるケースが多かったそうだ。
土地や家の権利書があるなら持って行け。
どさくさに紛れて盗まれる事件も過去にあった。
余震は24時間続くと思え。
扉や窓の鍵開けとけ。
スカイプは使える。
火事に繋がるから明かりにロウソクは使うな。
万が一火事になると、消防車の数が足りなくなる。
無理に帰宅しようとしないで安全な場所に居ろ。
ケータイの0を長押しすると防犯ブザーが鳴る。
夜間、特に女の人は1人で出歩くな。
地震という状況を利用した犯罪に気をつけろ。
「風呂を貸す」「トイレを貸す」などと言って女性を騙し、乱暴するなんてゲスな犯罪が過去発生している。
1人になるな!
171は災害用伝言ダイヤルだ。
留守番電話みてえな感じで、30秒のメッセージを預かってくれる。
非常時にのみ稼動するサービスだ。
こいつを利用することで、回線に過剰な負荷をかけずに遠方の家族などとの安否確認をすることができる。
こういったサイトも利用するといい。
全国非難場所一覧。
http://
au災害用伝言掲示板。
http://
ウィルコム。
http://
docomo災害用伝言掲示板。
http://
そして、隣の奴を助けろ。
体の不自由な奴、ご老人なんかが近所に居るなら様子を見に行ってやれ。
みんな無事でいてください