ワークが進まないとかの時、
ストップウォッチだったら
鉛筆だったら削ってもいいのは一回のレッスンで一本まで、どれを削る?
色鉛筆並べるのは一回まで、
先生と競争しよう、とか、
ストップウォッチで何分かかるか測る、
という、時間技をやると
ハマる子はハマります
特に男子とか。
※嫌がる子は嫌がるので、様子見で。
ワニは吉と出るか凶とでるか、、
(嫌がったり時間以内にできなかった時泣いちゃう悲劇
)
)ユニコーンは、効かないかもな。。笑
で、もう一関門ありまして、
ストップウォッチ効果で早く終わらせても、
ストップウォッチに興味深々になってしまい、
測らせて♡
せっかく早く終わってもまた寄り道に
その他寄り道地獄は多々あります。
鉛筆削りたい
色鉛筆、箱に書いてある順番に並べたい
はな丸つけたい(虹色で手の込んだやつ
)
虹色ってこういうやつ笑↓
そこで色変えるんかい
なんかとにかく余白に余計ことばっかり
書いてる笑
もうやめてくれぇ〜(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
ってなるんだけど、
ダメ、というと何倍も時間がかかるという失敗を何度も繰り返してるもので笑。
なるべく同じ罠にはハマらないようにする
(色鉛筆見てないうちに並べとく、、とか)
でも罠にハマる笑。
↓
やらせる。
但しどのくらいやるか、
こちらの希望を言った後、決めさせる、選ばせる。
がいいです。
一回と約束して
どこでストップするか決めさせる
1分って言ったら潔くやらせる。
3分って言ったら長いので笑、
先生は本当は素早いハヤブサ系の20秒で止めて欲しかったから、真ん中の1分でいい?
1分って何の動物っぽい?
とか言う。もしかしたらハヤブサのワードにより、20秒にしてくれるかもしれない
もちろん、3分ごねられてゲッソリかもしれないし、ハヤブサがあれば、カメとか出されて
ガックリ、、もあるけど、
トライ&エラーを繰り返してツボをつかむ。
いつ並べる?始まる前?終わった後?
一回までね、と約束したあと、
何かを選ばせると
制限でなく、サービス感が出るので比較的スムーズです。
もちろん、ママがこれはやってほしくない、って思うことだったら断固ダメで

そういうことは時間をかけて断固ダメを伝えるといいかもしれないです。
ダメだけど好きなだけ泣いてOK♡みたいな感じで
そうじゃなくてただ早くしてほしいのであれば
すぐダメと言わずに、1分捨てると5分救われる、、
