人の悪口を言ってはいけません。
それに気づいて、自分と向き合う大きな成長タイム、になるので、
例えばこういう事に
どうして?
とか聞かれちゃったら、
昭和の感覚だと
どうしても、なんでも
どうして?!って考えたってわかるでしょ!
かな笑?
説明してあげるとすると、
自分が言われたら嫌な思いする
普通にそう思ってない人からしたら気持ちのいい話ではない
悪口ばっか言ってる人って信用できない
こんなところでしょうか、、
でも本当のところは
悪口を言いたくなったということは、
その人の何にチクっときたのか、
どんなことをするから腹が立ったのか、
なんで腹がたつのか、
何に我慢してるから嫌なのか
自分の満たされてない想いはなんなのか、
それに気づいて、自分と向き合う大きな成長タイム、になるので、
他人にばっかり興味向けて、悪口言ってる場合ではないですよー♡
自分にもっと興味もちましょ♡
ということだと思ってます

で、こういう話はきっと凝り固まった大人より子供の方が理解する。
だからちゃんと小さいうちからこんな風に伝えてあげたいです。
悪口辞めるなら自分のために。
悪口も意気投合しちゃえばスッキリするし、
思ったことは溜めない方がいいと思うけど、
だれかれ構わずいい触れ回って味方を何人作ったところで、きっと満たされない。
その気持ち、どう感じたかは自分で大事にしてあげる癖をつけたいし、
誰かに聞いてほしいときはとことん自分の黒ーい部分もさらけ出せる信頼できる誰かに出会えるといいね
私もその要因にかり出してもらえることもたまにあって、
生徒さんから「お友達に意地悪された、、」
だけじゃなく、
「お友達に意地悪しちゃった、、」
兄弟が嫌い、イライラしちゃう
と、そちら側になったことまで話してもらえることもあります。
大人としてダメよっていうこともできるけど、
その気持ちを受けとめてもらえちゃって、
どうして嫌だった?じゃあどうしたい?
と自分の気持ちに目を向けるように促してもらえれば、
意地悪はそこで終わると思ってる。
あと受けとめてもらえちゃった!
ってゆう体験を繰り返すことが、
ほんとすごい効力を発揮します^ ^
だってやっぱ昭和世代としてはその魔法欲しかったし。笑。
ぎゃ。記事散らかってますね笑。
次こそ
の記事を