今日は次女の吃音に初めて気づいた時のことについて書きたいと思います。
私は吃音というのを次女を通して初めて知りました。次女が吃音が出始めた時に、話し始めだしまだうまくおしゃべりができないのかと思ってました。
話し始めるのが早くて、何をするにも早く、発達に対して何も不安がなかったのです。
去年の9月の終わり頃にふと、こんなにどもるものなのかなと思いなんとなく携帯で「子供のどもり」と検索してみたのです。
検索結果、色んなことが書いていて[吃音]というワードが出てきました。
その時初めて吃音症というのに次女が当てはまることに気づきました。
携帯で見るうちに、心臓がバクバクしてしまった記憶があります。
次の日に保育園の先生に話すと、重たい表情で園長室に行くように言われました。
私の中では、先生に『よくあることですよ。他の子達もどもってる子いてますよー』と軽いかんじで言ってもらえるんじゃないかと期待してたので、何か絶望的になってしまっていました。
その後園長室で園長先生と副園長先生と話しました。ストレスがあるとか家庭ではどうだとか言われて、涙がでそうになるのを必死に我慢してました。
帰りの車では、とにかく無邪気な次女を見るのが辛かったです。
子育てを全否定された気持ちで、どーしよどーしようとそればかり思い、とにかく心療内科を調べて予約をとることしかできなかったです。
それがまず私が次女の吃音症に初めて知った時の話しでした。
私は吃音というのを次女を通して初めて知りました。次女が吃音が出始めた時に、話し始めだしまだうまくおしゃべりができないのかと思ってました。
話し始めるのが早くて、何をするにも早く、発達に対して何も不安がなかったのです。
去年の9月の終わり頃にふと、こんなにどもるものなのかなと思いなんとなく携帯で「子供のどもり」と検索してみたのです。
検索結果、色んなことが書いていて[吃音]というワードが出てきました。
その時初めて吃音症というのに次女が当てはまることに気づきました。
携帯で見るうちに、心臓がバクバクしてしまった記憶があります。
次の日に保育園の先生に話すと、重たい表情で園長室に行くように言われました。
私の中では、先生に『よくあることですよ。他の子達もどもってる子いてますよー』と軽いかんじで言ってもらえるんじゃないかと期待してたので、何か絶望的になってしまっていました。
その後園長室で園長先生と副園長先生と話しました。ストレスがあるとか家庭ではどうだとか言われて、涙がでそうになるのを必死に我慢してました。
帰りの車では、とにかく無邪気な次女を見るのが辛かったです。
子育てを全否定された気持ちで、どーしよどーしようとそればかり思い、とにかく心療内科を調べて予約をとることしかできなかったです。
それがまず私が次女の吃音症に初めて知った時の話しでした。