昨日の夕方6時半頃に、Tさんから電話があった。
相当なけんまくである。
「もうこれ以上我慢できない!!」と怒りの電話だった。
私には何のことかさっぱり見当が付かなかったのだが、内容はこんな話であった。
私の会社では知人の別荘を借り、毎週1回早朝より勉強会を開いている。
何週間か前に、誰かが車を降りるときに、誤って畑の杭を曲げてしまったらしい。(あくまでも想像なのであるが・・・)
そのことに腹を立てた畑の持ち主、Tさんが、畑に近づけないように、道路のほうに棒を斜めに出して刺しておいたのである。(大人気ない)
ところが、道路に斜めに棒が出ているので、危ないと思った人が、それを抜いて畑の中に入れておいたら、Tさんはそれに対してもカンカンになってしまったのである。
そこでTさんは、畑の周りに一部杭と細い棒を刺してネットを張ったのである。
その後、我々も、誤って畑に損害を与えないように、車の向きを反対に駐車しながら気をつけていたのである。
ところが、そのネットを取り付けてある杭と細い棒が何本か斜めになっていたから、Tさんはもう 「堪忍袋の緒が切れた~~」と言って電話をしてきたのである。
私達が勉強会を開いた次の日に限って杭が曲がっている。犯人はお前達に間違いない。あんたは社長として社員にどんな教育をしているんだ。このことはブログに書き込んでお前の会社の非難をしてやる!!と・・・
もし、同じことがあれば、さらにブログを増やし、あちこちで会社の非難をしてやる!!とも
私は、だいたい、社員がそんな得にも何にも成らないことをするはずもないし、いい大人が、どう考えたってそんないたずらなんかするはずないと信じている。
しかし、Tさんは証拠も無いのに一方的に我々を非難している。
もう決めかかっているのである。
こんな人といくら話をしても埒が明かないので、これからは別荘を使うのをやめようと思った。
私がその畑現場を見て思うには、杭も、棒もあまり深く刺してない為、ネットが強風であおられて、その影響で棒がガクガクになったのだと思う。
いずれにしても、勉強会の会場を替えて、様子を見ることにしよう。
それでも、畑が荒らされるのであれば、我々の無実は実証されるのだから。
相当なけんまくである。
「もうこれ以上我慢できない!!」と怒りの電話だった。
私には何のことかさっぱり見当が付かなかったのだが、内容はこんな話であった。
私の会社では知人の別荘を借り、毎週1回早朝より勉強会を開いている。
何週間か前に、誰かが車を降りるときに、誤って畑の杭を曲げてしまったらしい。(あくまでも想像なのであるが・・・)
そのことに腹を立てた畑の持ち主、Tさんが、畑に近づけないように、道路のほうに棒を斜めに出して刺しておいたのである。(大人気ない)
ところが、道路に斜めに棒が出ているので、危ないと思った人が、それを抜いて畑の中に入れておいたら、Tさんはそれに対してもカンカンになってしまったのである。
そこでTさんは、畑の周りに一部杭と細い棒を刺してネットを張ったのである。
その後、我々も、誤って畑に損害を与えないように、車の向きを反対に駐車しながら気をつけていたのである。
ところが、そのネットを取り付けてある杭と細い棒が何本か斜めになっていたから、Tさんはもう 「堪忍袋の緒が切れた~~」と言って電話をしてきたのである。
私達が勉強会を開いた次の日に限って杭が曲がっている。犯人はお前達に間違いない。あんたは社長として社員にどんな教育をしているんだ。このことはブログに書き込んでお前の会社の非難をしてやる!!と・・・
もし、同じことがあれば、さらにブログを増やし、あちこちで会社の非難をしてやる!!とも
私は、だいたい、社員がそんな得にも何にも成らないことをするはずもないし、いい大人が、どう考えたってそんないたずらなんかするはずないと信じている。
しかし、Tさんは証拠も無いのに一方的に我々を非難している。
もう決めかかっているのである。
こんな人といくら話をしても埒が明かないので、これからは別荘を使うのをやめようと思った。
私がその畑現場を見て思うには、杭も、棒もあまり深く刺してない為、ネットが強風であおられて、その影響で棒がガクガクになったのだと思う。
いずれにしても、勉強会の会場を替えて、様子を見ることにしよう。
それでも、畑が荒らされるのであれば、我々の無実は実証されるのだから。