今日は釜山にある日本領事館へ行ってきました


日本の運転免許証の証明書を発行してもらうために
↑これです

この用紙と あともう一つの用紙には、私の日本の運転免許証がコピーされています
この証明書はパスポートと日本の運転免許証と30000Wさえあればつくってもらえます
あとはこの証明書を持って運転免許試験場へ行き、簡単な視力聴力検査をすれば 韓国での運転免許証を発行してもらえるみたいです

試験場へ行く時の持ち物はもちろんこの証明書だけではありません
顔写真も必要だし、免許証の翻訳?も確か必要だったような…
あと発行料。その他いろいろ。
今朝調べたけど忘れちゃった

試験場へはまた後日行く事にしました(^v^)
とりあえず証明書だけでも受け取れて良かったです

帰りはSAみたいな所でうどん食べて、そのあと近所のマートで買い物して帰ってきました
そうそう、今日釜山で思った事なんですけど
韓国って(釜山だけ
)救急車がサイレン鳴らして走ってきても、他の車両は全くよけないんですね
この光景は私の家の近所でもそうだから、多分韓国全体でもそうっぽい気がする…
緊急車両が来た場合の日本の交通ルールって、場所が交差点付近だったら交差点は避けて左に寄って一時停止、交差点以外の場所だったら左に寄って道を開けるっていう風に決まっていますよね
(内容が若干違っていたらすいません
)でも韓国は緊急車両が来ても誰もよけないんですけど

いいのか
って思って運転してるヨボに聞いてみたら『あの救急車のサイレンは嘘だね
早く先に行きたいからって 緊急でもないのにサイレン鳴らして走行する事、けっこうあるんだよ。みんなそれを知ってるからよけないんだよ。』って。でも緊急車両がサイレン鳴らして走ってて、それが嘘なのか本当なのかなんて 外から見てどうやってわかるの

てか緊急車両を、早く先に行きたいからってわざとサイレン鳴らして走らせてるとしたら
私には全く理解が出来ない話

そんな話、一度も聞いたことなかったけど本当なのでしょうか

一刻を争う患者さんが本当に乗っていた場合の対処って どうするの

てか緊急車両のサイレンが例え嘘だとしても、緊急車両には道を開けるって考えは持っておかなくちゃいけないと思うんですけど

そして相変わらず釜山の運転はハチャメチャでした

ありえない事がたくさん起こる国だなしかし

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