8ヶ月目の妊婦検診の日でした病院



採尿、血圧、体重、採血、超音波、経腹ブローブ、保健医さんからのお話

やることが結構いっぱいあったせいで、

インフルエンザの予防接種してもらうのをすっかり忘れてしまった~ショック!

次回の妊婦検診時に、ぜひ打ってもらわねば~注射



今回の検診料、約6000円なり。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


子宮底長…21cm (前回よりさらに-1cm…なぜかどんどん減ってゆく…)


腹 囲 …84.5cm (前回より+1.5cm)


血 圧 …107/68 (血圧が下がってきた~)


浮 腫 …マイナス


尿蛋白 …マイナス


尿 糖 …マイナス


体 重 …50.8kg 回より-0.1kg!!(なぜかちょっと減ってる~ビックリマーク

       妊娠前より+6kg 




BPD  …76.7mm (30W5D) →頭が1週間ほど大きめ!


・APTD …78.8mm (27W2D) →おなかが2週間ほど小さめ!


TTD  … 55.0mm (27W2D) →おなかが2週間ほど小さめ!


F L  … 53.0mm (29W5D) →太ももの骨はピッタリ標準


EFW  … 1268g   (28W6D) →推定体重は1週間ほど小さめでした


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



実は、4日前におなかの張りで受診をした時に、

超音波・経腹エコー・内診などひととおりやってもらっていて

でもって、その結果がすんごく気になっていて。



というのも。

前回受診した時、胎児の体重が1700g近く(!)あると言われてしまっていたのです。

これは3週間分くらいデカい数字でして。

先生に「巨大児の可能性もあるなあ」なんて言われてしまいまして。


さらに「逆子」も指摘されてしまい、もうなんだか不安でいっぱいで。



なのに、前回の検診結果が4日後の今日、すべてひっくり返ったのですよ~!!

胎児の推定体重は500gも減って(!)1週間分ほども小さくなっていて…。

逆子もいまのところ治っていて…。



とりあえずホッとしたのもあるけれど、

超音波で算出した胎児の体重ってあくまでもひとつの指標というか、

推定に過ぎないのかな~??ってつくづく思いました。



素人意見で恐縮なのですが、

FL(太ももの骨の長さ)が前回より縮んでいたりするんだけど、

超音波で計測するための点々のヨレ具合とかで、微妙に長さが変わると思われ…。




そして今日から「胎動表」をつけることに。

10回の胎動を感じるのに何分かかったかを自分で測定して、

毎日1回折れ線グラフに記入し、検診時に提出しなくてはなりまへん…あせる



それと、

逆子が治ったのだから、これ以上胎児が動かないように腹帯をキツくしめてね」と

先生に言われますた。腹帯ってそういう時にも使うのね!新発見☆



あと、

おうちで1人ぼっちの時にでも、なるべく独り言をつぶやいてね」と

保健医さんに言われますた。あやすぃ・・・けれどやらねば…ガーン



引き続き、おなかの張りがあるため

おっぱいマッサージ(なんか卑猥なニュアンスだわ~汗)は当然禁止!



また

乳首の皮がむけちゃっても、無理してはがして出血させないように」と

言われました。これは感染症予防のためらしいです。