月曜日の報告です
ひとまず仕事帰りに会いました
みんなに励まされ、なんかもう別れるなら別れるでいいやーなんて、朝は清々しい気持ちでいたんだけど
待ち合わせ10分前には口から心臓でそうなくらいで ( -̩̩̩͡˛ -̩̩̩͡ )
で、いよいよあって、お腹も空いてないのに焼き鳥屋に…
しばらくは仕事のどうでもいい話聞かされたんだけど
好い加減時間もそんなにないし
土曜日のデートの話なんだけど
と、切り出しました
彼的にはまだ口にしたくなかったみたいだけど
結局彼の言い分は、仕事、会社も大きくなってきて、従業員を守らなきゃ、従業員の家族も守りたい、自分の子どもたちも、ゆみやゆみの子どももと思ってる
けど、実際は何もしてやれてない
ゆみが具合悪くても駆けつけられない、入院してもぱっと手術代金をだしてあげれない
そういうのが、苦しいと
ずっと待たせて我慢させて
心に穴は空くけど…
そこから言葉に詰まりだしました
ゆみはもうその前にあなたじゃなきゃ、だめなんです
あなたが好きなんです
それだけシッカリ伝えたから、もうそれてダメならさっさと帰りたかったの
別れたい雰囲気オーラバリバリだったしね
もう無言に耐えられなくて、
で、別れるの?
付き合うの?
と切り出しました
じゃないと、もうどうにもならなくて
申し訳ないけど、早くハッキリさせたかったの
子どもも待ってるし
そしたら、また30分無言で目を瞑って考え出して
付き合ってたい
っと、ぼそっ
蚊のなくような声で
ゆみと付き合うことは、また心苦しくなったり、リスクも背負う
それでも
好きなんだ!大好きなんだ!が響いてくれたみたいで
また付き合うことになりました
こんなゆみに優しいの言葉をかけてくれたみなさまありがとうございました
復活したからって、なんかラブラブって感じでもないけどね
彼なりにまだ葛藤もあるんだと思うの
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