みんなが待ちに待ったなかc物語のしんさくで~す。
前回までのあらすじ
もえこにデュエルを申し込んだなかcだがもえこにトキゾディアをだされてしまった危機的な状況に陥ってしまった。
本編
鋭い光と爆発音が辺りに轟く!!
煙に包まれるフィールド・・・・
そこから声が聞こえる・・・・
「モエモエキュン?」
もえこの勝利の雄叫びだった・・・
もう少し骨のある野郎だと思ったのにと嘆くもえこ・・・
「もえこ・・・よくやりました」
ときこが褒めたたえた。
しかし、その時だった!!
黒煙の渦巻くなかcのフィールドから一筋の光がでて、ときこの体を貫通した。
「ときこ様!!」
もえこが叫んだが幸いにもときこは残像拳で難を逃れていた。
「・・・・・ちっ・・・はずしたか・・・」
となかcの声、
「貴様・・・どうやって・・」
もえこも困惑している。
「お前…おれがあんなあっけなくやられるわけないだろ~」
なかCが爆笑する。
だがもえこには不思議でならない!!
「・・・・・・・・・・・はっ!!まさかあの伏せカード・・・・・・・・・・・・・」
もえこが気がついた。
「モエピー気づくの遅っ
俺はトラップカード〔トキコの宣告〕を発動していたのさ!!」
だがもえこが気付いたとしても遅かった……
「お前のターンは終わってる・・・・・・・ってことなんで俺のターンドロー!!俺はフィールド魔法〔トキコの部屋〕を発動!!そして〔八汰トキコ〕召喚!!
フィールドにトキコと名のつくモンスターがいるから〔トキコの部屋〕の効果で〔代行者トキコ〕特殊召喚!!
エクシーズ!!〔No.101希望嬢トキコ〕召喚!!
エクシーズ素材を取り除いて俺の勝ちだ!!」
もえこは精神的苦痛を受け負けた。
「みっ・・・・みんな・・・・・じ・しゅう・・・・し・・・・・て」
もえこは倒れた。
闇のデュエルに負けたもえこは〔くりごはん〕の具材として学校給食にだされたのだった。
「・・・・もえこ・・・・残念ながらお前の愛に応えるコトはできなかったようだ」
なかcの目から一筋の食塩水がほおをつたって地面におちた。
「なかc・・・・お見事!!もえこをたおすとは・・・さすがですね~」
そこにはパチパチと拍手をするときこがいた。
「ふざけるな!!!!!!」
そうはき捨ててなかcは気功波をときこに向かってうった。
しかしときこは舞空術で空高く舞い上がりかわした。
「なかc・・・・わたしをたおしたいのか?」
ときこが問う。
「お前はもえこ、春佳、魁、まっつんの痛みをうけながら俺が殺す!!」
なかcの声には浜崎あゆみと小栗旬をたして2で割ったぐらいの恨みが込められていた。
このお話ほんとの題名「さっちゃんの帽子」なんですよ~・・・・
最近なかc物語で通っちゃってるから気を付けてね・・・・
入試にもよくでるからさ!!
※この物語をブログからコピーしてメールで回すのはくれぐれもお控えください。
発覚した場合、執筆活動を辞めさせていただきますのでよろしくお願いします。
やりたい場合は詳しいことを教えていただいた上でのこととさせていただきます。
皆様くれぐれもお気を付けください。