仁人のお茶碗とお箸 『暮らす日々のこと。展』で、購入した、息子のお茶碗と、お箸です。 お茶碗は、波佐見焼作家、吉田健宗さんの作品。 お箸は、木工作家、松尾篤行さんの作品。 二つとも、とても素敵です。シンプルで、温かみがあって...。使うたびに、あ~幸せ!と思ってしまう。こういう、素敵なものを自分たちのイベントで、皆さんに紹介できて、本当に幸せです。良いものは、たくさんの人に、知ってもらいたいです。 自分の分も、買えばよかったなぁ...。