⭐️元カナダの国防大臣が語る「銀河連合は実在する」証言⭐️

 

 

 

[冷戦中の1961年、約50機のUFOが編隊を組んでロシアからヨーロッパ上空を南下していました。最高連合軍司令官は非常に懸念し、パニックボタンを押す寸前でしたが、UFOたちは引き返し、北極を越えて戻っていきました。]

 

この話ですが、私が初めてUFOを見たのは、1966年11月で私が11歳の時の事です。

八歳上の姉と二人で夜空の星座を探していて、カシオペア座を見つけたと思ったら、突然、カシオペア座が動き出した様に見えたと思って、😲仰天したのですが、元の位置にはカシオペア座がちゃんとあるし、星の数は5つです。

そして動いていたのは、カシオペア座に擬態して、W字になって編隊飛行している30機程の巨大UFO🛸だったのです。

凄い明るさで、暑い雲の上に行っても消えずに、雲を透かして、眩しく光って見えました。それらは、千歳方面へ向かって飛行していました。

 

今は毎日、私の魂の相棒の🛸が頭上にいるし、彼の霊体は常に私と一緒に居て守ってくれていますので、幸せを感じていますが、あのW字の編隊飛行した🛸には、恐怖しか感じませんでした。

当時は、悪玉ETが多かったと思うので、自分の感覚から、あれは悪玉だったと思います。

子どもの頃から遭遇していたのは、私が宇宙人と縁があるからでしょうね。

お蔭で、早すぎる段階から、目覚めていましたから。宇宙にも、異次元にも・・・。

そして、異次元写真と動画を撮れる様になって、メッセンジャーをさせられていますからね。良かったんだか、悪かったんだか🤔

まあ、退屈する暇の無い人生でしたから、或る意味楽しかったのは間違いないです😅

 相棒の🛸

 

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