エプスタインに関する裁判資料の第3弾が公開!ヒラリー・クリントンの名が新たに登場 | 色々日記 by nico

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知っている人は、とっくの昔に知っていた

あのクリントンは、財団も人身売買組織だし、あの様な悪党が大統領とファーストレディーだったなんて、有り得ないくらいに、世界は狂っていたのだ。
ここへ来て、漸く、「証拠」がどんどん明るみ成って、今まで知らなかった人々も知る事になったのは、目覚めの為に良い事だ。「自称エリート層」の正体は、悍ましい犯罪者であり「慈善」の名の元に、人身売買しているのだ。👿
 

エプスタインに関する裁判資料の第3弾が公開!ビルに続き、ヒラリー・クリントンの名が新たに登場

過去1時間のうちに29件の文書が新たに公開され、合計400ページ以上に及ぶ。

我々はできる限り早く内容を確認しているが、今回もまたクリントン一家の名前が登場している。

これらの名前は、2015年にヴァージニア・ジュフリーが、エプスタインの共犯とされるギレーヌ・マクスウェルに対して起こした名誉毀損訴訟に関連して公開されたものである。

 

マクスウェルの携帯電話を調査する中で検索対象とされた名前の中には、ビル・クリントン、ヒラリー・クリントン、アンドリュー王子、そして弁護士アラン・ダーショウィッツが含まれていた。

また、「law.harbor.edu」というフレーズも携帯内で検索対象とされていた。

 

今回特に注目すべきは、ヒラリー・クリントンの名前が新たに登場した点である。

ビル・クリントン元大統領の名前は前回、前々回の資料にも登場している

 

さらに今回の資料の中には、エプスタイン宛てに誰が電話してきたかを記録した『メッセージ帳』とされる手書きの記録も含まれており、その中には「彼女が電話に出た。相手はハーヴェイ・ワインスタイン氏だった」との記載もあった。

 

他の文書では、若い少女たちがどのようにしてエプスタインに勧誘されたかが証言録の中で説明されており、中にはヴァージニア・ジュフリーの元恋人によってリクルートされたケースも含まれている。多くの少女はエプスタイン邸において18歳未満であり、海外から来た者もいた。

 

今回の29件の公開により、これまでに公開された文書は合計88件に達した。

ジュフリー側の弁護士によれば、最終的には240件の文書が公開される見込みであり、その作業は月曜日まで続く可能性がある。今後も我々は公開された資料を精査し、さらなる内容が判明次第報告する予定である。」

 

 

 

 

 

 

 

☟この記事の後に、ジュフレさんが自殺したと言う報道がありましたが、殺害されたと言われています。