ブログねたに困ることはない。なぜなら近所のスーパー 『サニー』 では
相変わらずファンキィな音楽が流れているから・・・。
先日買い物に行った時には 『サマータイム・ブルース』 が流れていた。
言わずと知れたグレッチ兄さん・エディ・コクランだ!!
オイラはカール・パーキンスやエルヴィスよりもエディの方がロカってると思う。
高校の時に 『ラ・バンバ』 という映画を観た。リッチー・ヴァレンスの実話に基づいた映画だった。
当時アメリカにいたオイラは映画公開と同時に見に行ったのを憶えている。
どうしてもあの映画が観たいっ、と言うと、友人が映画館まで車に乗せてくれた。
当然一緒に観るものと思っていたら、映画が終わる頃にまた迎えにくるねーっと行って
去っていった。(←おーい) てなワケで一人寂しく映画館で映画を観た。
3ドル50セントで映画が観れるのは安いっ!(昭和でした)
で、映画の中にはリッチー・ヴァレンズエラ(本名)が活躍した頃のミュージシャンが
たくさん出てくる。バディ・ホーリー役の人はソックリだったので驚いた。
音楽もリトル・リチャードの曲を使っていたりして、結構楽しむことができた。
そしてエディ・コクランも出てくる。
配役はストレイ・キャッツのブライアン・セッツァー。はまり役だった。
オイラにとってはエディもブライアンもロックンロールの神様みたいなもんだ。

話は変わるが、エディ・コクランという名前を聞くと 『カックラキン大放送』 を思い出す。
コクランとカックラキン・・・なんとなく連想が・・・。
ナオコおばあちゃんの縁側日記・ゴロンボ・カマキリ拳法 などなど、今考えても
最高に面白い番組だった。ラビット関根サイコー!
今日の記事は支離滅裂もいいところだなぁ。
文章を書き直す気は無いので、このまま逃げよー。きゃー!