6時間の待ち時間
+1時間半のフライト
を経て着きました。

この時点で乾燥による私の鼻ずまり&アレルギー性の頭痛は最高潮
外に出れば、少しは楽になるはず。。期待しつつタクシーでホテル
へ。
気温は30度以上なんだけど、カラッとしている。砂漠気候です。もちろん日差しは強烈
空港からはラスベガスの煌びやかなホテルがすぐ見えて、タクシーの窓からポカーンとしているとあっという間に着いてしまいました。
私、20年前に来たことあるんですけどね、20年という年月の流れの中で、街の発展の進化なのか、私の記憶力の劣化なのか、そこは全くの初めて訪れる街になっていました。
到着した場所は。。
3泊4日お世話になるNobu's Hotel ノブズ ホテル
(シ-ザ-スホテル内)です。

上:シ-ザ-ホテルの正面庭
右:エントランスの像
左:お部屋からの景色
こちらのホテル、ニュヨークで有名なロバートデニ-ロやマドンナも常連さんな日本料理屋さんのシェフでオ-ナ-さんのノブさんのホテルなのです。

左:キングサイズベッド、寝心地バッチリ
右:壁に埋込み式のテレビ、ジャパンテレビ見れました。
下:和紙のランプ
手前に茶色のソファーとテ-ブルがあるんだけど、このソファーは足を伸ばしてもまだ余裕があるほど長く、ソファー&テ-ブルとベッドの間も1m以上あってお部屋全体ゆったりした空間でした。

左上:洗面所、シンクが深くて水が飛び散らず
右上:シャワール-ム、湯船はないですが、固定式と手持ちシャワ-ヘッドがあって、水圧は
シャワール-ムに椅子があって座って疲れた足にシャワーできたり、便利でした。
左下:ロ-ブ、着なかったけどね。
右下:トイレ、鏡台。大きな鏡に椅子もあり、コンセント有り。お化粧したり、髪の毛乾かしたり便利でした。
バスルーム全体がかなり広くてゆったり。シャワーで熱いお湯使ってもモワッとする事もなく終始気持ちよく使えました。
タオルもバスタオル、フェイスタオル、ハンドタオルが毎日4枚ずつ補充してもらえました。
バスルームのドア&壁が厚いのか、シャワーの音、トイレの音がベッドルームから全然聞こえませんでした。
ホテルにチェックインした際にはお茶とお煎餅のウエルカムスナックが。
でもこれ運ばれてくるのが遅くて、お部屋に着いて30分ぐらいで外出してしまった私達は、お茶をいただく事ができず
お湯なし急須と茶碗とお煎餅は置いてありましたけどね。
夕方になると、スリッパはベッドの足元にお水2本、ラベンダーのル-ムスプレー、次の日のお天気、気温が書かれたカ-ドはベッド脇に用意してくれました。
日本の旅館みたいに「お布団を敷に来てくれる」って事はないですが、こういう心遣いが日本の「おもてなし」らしく心地よかったです。
お部屋の鍵はカ-ド式でエレベーターに乗るにもかざさないといけないので、セキュリティ面はバッチリです。
エレベーターホ-ルにも必ずホテルの方がいたので安心です。
鍵(カ-ド)をエレベーターに乗る前にパネルにかざして止まる階を押すタイプ。
エレベーターの中にはパネルはなく、指定階にしか止まらないシステム。
滞在している間、一度も他の滞在者とエレベーターを一緒に利用する事はありませんでしたね。
この時で私の頭痛はかなりのもので。。
きっとご飯を食べれば治る
と思い、夕食には早かった(4時ぐらい)けれど、シ-ザ-スホテルのバッフェBACCHANAL BUFFETに行きました。

上:4日目の朝食
中:私の初日の夕食
下:旦那さまの初日の夕食
こちらのバッフェ、ディナーは$50.75
.....$30ぐらいだと思ったので、お会計で2人分+税で$110+見た時はこれってポイントか何かの数字なのかなぁ~~ってマジで思ったよ(笑)
バッフェは巨大な牡蠣がてんこ盛りの蟹足に爪に。。シ-フ-ドが充実していましたね。
この時、私は頭痛に加えて気分も悪くなってきて、シ-フ-ドは手を付けられず
中華、寿司、タイ、インド、メキシカン、イタリアン、お肉、フル-ツ、チ-ズ、パン、ス-プ、デザ-トの数々。。。
無いものはない。なぐらいのセレクション。
なのに。。。あんなに楽しみにしていたデザ-トも全く食べられず
旦那さまが食べているのを眺めながら、$10も食べてない
ってなじられながら。。も済ませ、向かったのはWalgreen(薬局)でした。
上の写真、最終日の朝食は$28+で他のホテルに比べるとちょっとお高めですが、朝食@有名レストラン(=美味しい)に行くとそれなりにお値段はするので、外に出なくていい。とバッフェ(リベンジ
)に。
朝食の種類はたくさん。
お粥やらうどん、卵料理、デニッシュ、蟹。。
まだまだ本調子ではなかったけど2皿分食べました
ラスベガスのWalgreen(マツキヨな感じ)はそれはそれは煌びやかでお土産もあり(かなりのセレクション)、お寿司も売っていてお酒も売っていて、薬はもちろん、クリニックも入っている素敵Walgreenでした。
VENETIAN(ベネチィアン)のちょっと先です。
薬を飲み、ちょっと休憩~~~とベッドにゴロンとしたら。。。
朝でした


そしてテレビの前にはポ-カ-チップの丘(山ほどではなかった(笑))
旦那さま、
14年ぶりのハネムーン in ラスベガス
の初日、嫁が14時間爆睡中にしっかりと満喫しておりました。
起きた時、気分スッキリ(ではなかったんだけど)よりも、あちゃ----っ、初日を~~~無駄にしてしまった
って旦那さまに悪い気持ちいっぱいだったんだけど、旦那さまが
いくら当たったと思う





ってニコニコ、ニヤニヤしているから安堵したのでした。
2日目につづく。。。
+1時間半のフライト
を経て着きました。
この時点で乾燥による私の鼻ずまり&アレルギー性の頭痛は最高潮

外に出れば、少しは楽になるはず。。期待しつつタクシーでホテル
へ。気温は30度以上なんだけど、カラッとしている。砂漠気候です。もちろん日差しは強烈

空港からはラスベガスの煌びやかなホテルがすぐ見えて、タクシーの窓からポカーンとしているとあっという間に着いてしまいました。
私、20年前に来たことあるんですけどね、20年という年月の流れの中で、街の発展の進化なのか、私の記憶力の劣化なのか、そこは全くの初めて訪れる街になっていました。
到着した場所は。。
3泊4日お世話になるNobu's Hotel ノブズ ホテル
(シ-ザ-スホテル内)です。

上:シ-ザ-ホテルの正面庭
右:エントランスの像
左:お部屋からの景色
こちらのホテル、ニュヨークで有名なロバートデニ-ロやマドンナも常連さんな日本料理屋さんのシェフでオ-ナ-さんのノブさんのホテルなのです。

左:キングサイズベッド、寝心地バッチリ

右:壁に埋込み式のテレビ、ジャパンテレビ見れました。
下:和紙のランプ
手前に茶色のソファーとテ-ブルがあるんだけど、このソファーは足を伸ばしてもまだ余裕があるほど長く、ソファー&テ-ブルとベッドの間も1m以上あってお部屋全体ゆったりした空間でした。

左上:洗面所、シンクが深くて水が飛び散らず

右上:シャワール-ム、湯船はないですが、固定式と手持ちシャワ-ヘッドがあって、水圧は
シャワール-ムに椅子があって座って疲れた足にシャワーできたり、便利でした。左下:ロ-ブ、着なかったけどね。
右下:トイレ、鏡台。大きな鏡に椅子もあり、コンセント有り。お化粧したり、髪の毛乾かしたり便利でした。
バスルーム全体がかなり広くてゆったり。シャワーで熱いお湯使ってもモワッとする事もなく終始気持ちよく使えました。
タオルもバスタオル、フェイスタオル、ハンドタオルが毎日4枚ずつ補充してもらえました。
バスルームのドア&壁が厚いのか、シャワーの音、トイレの音がベッドルームから全然聞こえませんでした。
ホテルにチェックインした際にはお茶とお煎餅のウエルカムスナックが。
でもこれ運ばれてくるのが遅くて、お部屋に着いて30分ぐらいで外出してしまった私達は、お茶をいただく事ができず

お湯なし急須と茶碗とお煎餅は置いてありましたけどね。
夕方になると、スリッパはベッドの足元にお水2本、ラベンダーのル-ムスプレー、次の日のお天気、気温が書かれたカ-ドはベッド脇に用意してくれました。
日本の旅館みたいに「お布団を敷に来てくれる」って事はないですが、こういう心遣いが日本の「おもてなし」らしく心地よかったです。
お部屋の鍵はカ-ド式でエレベーターに乗るにもかざさないといけないので、セキュリティ面はバッチリです。
エレベーターホ-ルにも必ずホテルの方がいたので安心です。
鍵(カ-ド)をエレベーターに乗る前にパネルにかざして止まる階を押すタイプ。
エレベーターの中にはパネルはなく、指定階にしか止まらないシステム。
滞在している間、一度も他の滞在者とエレベーターを一緒に利用する事はありませんでしたね。
この時で私の頭痛はかなりのもので。。

きっとご飯を食べれば治る

と思い、夕食には早かった(4時ぐらい)けれど、シ-ザ-スホテルのバッフェBACCHANAL BUFFETに行きました。

上:4日目の朝食
中:私の初日の夕食
下:旦那さまの初日の夕食
こちらのバッフェ、ディナーは$50.75

.....$30ぐらいだと思ったので、お会計で2人分+税で$110+見た時はこれってポイントか何かの数字なのかなぁ~~ってマジで思ったよ(笑)
バッフェは巨大な牡蠣がてんこ盛りの蟹足に爪に。。シ-フ-ドが充実していましたね。
この時、私は頭痛に加えて気分も悪くなってきて、シ-フ-ドは手を付けられず

中華、寿司、タイ、インド、メキシカン、イタリアン、お肉、フル-ツ、チ-ズ、パン、ス-プ、デザ-トの数々。。。
無いものはない。なぐらいのセレクション。
なのに。。。あんなに楽しみにしていたデザ-トも全く食べられず

旦那さまが食べているのを眺めながら、$10も食べてない
ってなじられながら。。も済ませ、向かったのはWalgreen(薬局)でした。上の写真、最終日の朝食は$28+で他のホテルに比べるとちょっとお高めですが、朝食@有名レストラン(=美味しい)に行くとそれなりにお値段はするので、外に出なくていい。とバッフェ(リベンジ
)に。朝食の種類はたくさん。
お粥やらうどん、卵料理、デニッシュ、蟹。。
まだまだ本調子ではなかったけど2皿分食べました

ラスベガスのWalgreen(マツキヨな感じ)はそれはそれは煌びやかでお土産もあり(かなりのセレクション)、お寿司も売っていてお酒も売っていて、薬はもちろん、クリニックも入っている素敵Walgreenでした。
VENETIAN(ベネチィアン)のちょっと先です。
薬を飲み、ちょっと休憩~~~とベッドにゴロンとしたら。。。
朝でした



そしてテレビの前にはポ-カ-チップの丘(山ほどではなかった(笑))
旦那さま、
14年ぶりのハネムーン in ラスベガス
の初日、嫁が14時間爆睡中にしっかりと満喫しておりました。起きた時、気分スッキリ(ではなかったんだけど)よりも、あちゃ----っ、初日を~~~無駄にしてしまった
って旦那さまに悪い気持ちいっぱいだったんだけど、旦那さまがいくら当たったと思う






ってニコニコ、ニヤニヤしているから安堵したのでした。
2日目につづく。。。