札幌から当別町へ向かう国道275号線沿いの江別市角山地区。
幅員25mの国道の両サイドはパークゴルフ場や牧草地、工場、産業廃棄物処理場など、いかにも郊外の原野地帯と言った風景が続きます。
そもそもここに関わるきっかけは、遡ること平成25年に下記の赤枠内約1,900坪(昭和40年代から50年代似流行った原野商法土地)の内の2筆(1筆55坪)を親戚のオジサン(帯広在住)が持っていて「何とか売って欲しい」との依頼を受けた事から始まります。
1筆が55坪となると、基本的には住宅用地ですよね、価格が安ければ、郊外に住宅を建てたい方は結構居るんじゃない・・・・・なんて安易に考えながら初めて現地へ行ったところ・・・・・・
ドッヒャ~
こりゃあ、とてもじゃないが、住宅を建てられるような土地じゃねぇぇじゃん・・・・・・・
ちょっと安請け合いしちまったかもぉぉぉぉ・・・・・・汗
