琴似の旧跡紹介 琴似は日本で初めて屯田兵村が置かれた土地です。 明治6年11月、黒田清隆の号令により屯田兵条例が制定 翌明治7年、最終的に全道37の屯田兵村が置かれた第一号が 琴似に置かれることになった。 当時の名残が琴似2条5丁目琴似二条郵便局西側にある 「琴似屯田兵村兵屋跡」です。 めっちゃちっちゃい建物なので、知らずに行くと ただの物置にしか見えないので 見に行くときはご注意ください。